質問41:全能神教会を誹謗、中傷、攻撃し、評判を傷つける中国共産党政府と宗教界による幾つかの公的発言を私たちはインターネット上で見ました(山東省招遠市の「5.28」事件など)。中国共産党政府は人々を欺くために嘘をつき偽りを伝え、事実を歪曲することに長けており、敵対する国々を中傷し、攻撃し、裁くことに長けていることも私たち知っているので、中国共産党政府が語る言葉は絶対に信用できません。しかし宗教界の牧師や長老たちが言ったことの多くは中国共産党政府が言うことと同じであり、それならば中国共産党政府と宗教界が広める噂や中傷についてどうすれば識別力をもつことができるのでしょうか。

回答

なぜサタンの邪悪な勢力はこれほどまでに神の働きを攻撃し、神の働きを裁くのでしょうか。なぜ赤い大きな竜の邪悪な勢力は、神を一心不乱に攻撃し、非難し、神の教会を抑圧するのでしょうか。なぜサタンに属するあらゆる邪悪な勢力は、宗教界内の反キリスト集団を含め、全能神を非難するのでしょうか。それはサタンが自分の終わりが近いのを知っているからです。神はすでにその御国を獲得なさり、神の国は地上に降臨しており、神との決戦に挑まないならばサタンは自分が即座に滅びることを知っているからです。この事実をあなたは把握していますか。ひとたび全能神の働きに対する中国共産党政府の激しい非難を耳にしたなら、混乱した大勢の人々はこれが真の道であるはずがないと考えてしまいます。宗教界の牧師や長老が広めている非難の言葉を人々がひとたび耳にしたら、これは絶対に真の道ではないと考えてしまいます。この人々の混乱はどのようなものでしょうか。世界の暗闇と邪悪な本質を見抜けるのでしょうか。聖書には「光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった」(ヨハネによる福音書 1:5)とあります。人々は真にこの言葉を理解していますか。「全世界は悪しき者の配下にある」(ヨハネの第一の手紙 5:19)。この言葉の真の意味を十分に認識できるのでしょうか。人々は何も見抜けません。これが真の道なのであれば、神が到来したのであれば、中国政府も宗教界も歓迎しているはずであり、それで初めて真の道でありえると人々は考えているのです。これは一体どのような論理ですか。サタンの論理ではないのでしょうか。神の働きを検討するとき、人はまず世界が全能神教会、東方閃電を歓迎し認めているかどうか、宗教界が歓迎し認めているかどうかを見ます。「世界が歓迎していて、特に中国共産党が真の道だと宣言して初めて信じられる。宗教界の牧師や長老がこれが真の道であり、主イエスの再臨だと宣言して初めて受け入れられる」。このように混乱している人は多いですか。人がいまにも神のために自身を費やそうとすると、赤い大きな竜、サタンが試みようとやって来ます。「全能神教会は人を誘拐する。全能神を信じたら抜け出せなくなる。逃げようとすれば目をえぐられ、耳を削ぎ落とされ、脚を折られてしまう」。教えてください。もしこれが本当に事実なら、世界中ですでにどれだけの人が目をえぐられ、耳を削がれていることでしょうか。そのような話を一件でも見たことがありますか。神のために自らを捧げたすべての人の中で、誘拐されて逃げられなかったため無理やりそうしたという人に会ったことはありますか。本当に誘拐されたというなら、その働きと説教に効力があるでしょうか。頭脳のある人なら誰でも、このことをよく思案してこう考えるでしょう。「そのとおりだ。これは中国共産党がでっち上げた噂、中国共産党が話した嘘。悪魔サタンは噂を広めるのが実に得意だ。なぜ真実が分からなかったんだ」。赤い大きな竜の言葉を信じない人もいますが、このような話を聞くと恐れ、もはや神のために自らを捧げようなどとはしようともしない人もいます。「もうこんなことに専念していられない。危険だ。命を落とすかもしれない」。そして、引き下がるのです。この人たちには理解する能力を持っているのでしょうか。ありません。見分ける力がないのです。さらにはこんなことを言う人もいます。「全能神の言葉は神の言葉であり、神の声であるのは分かる。基本的には全能神の言葉は真理だと判断した。けれど、この全能神教会という組織は何なのだ。きちんと調べたわけではないが、この教会についてよく分からない。本当に人を誘拐したりできるのか。私も誘拐されたら、目をえぐられ、耳を削がれるのか」。ここにこのような人たちの混乱があります。「教会には入れない。目をえぐられ、耳を削がれたらどうするのか。一生、障害を負うことにならないのか。全能神教会はやはり私にとっては未知のもので、理解できない。でも、基本的には全能神の言葉に確信を持っている。神の声であり、真理がある」とその人たちは言うのです。とても慎重に検討しています。最初に全能神の言葉を検討して、神の言葉であるかどうかを見極めようとします。それが真に神の言葉であることを受け入れると、次に全能神教会が真の教会であるのかを詳しく調べて、「もし全能神教会が犯罪集団なのに、全能神の言葉が本物ならば、おかしくないだろうか」と考えます。そのようなことがあり得ると言うのですか。もしそれが事実なら、全能神教会は真の教会ではないでしょう。神の言葉を広め全能神を証ししている全能神教会が、人々の想像どおり人間による組織で、神に属する人で構成されていないのなら、全能神の働きはただのいんちきではないでしょうか。それなら、誰が神の言葉を説き証ししているのでしょうか。誰が全能神の証しをしているのでしょうか。犯罪組織、人間による組織の者が神を高く掲げ証しをすることを神がどうしておゆるしになるでしょうか。それは神にとって辱めにならないでしょうか。神が自らを辱めたりすることがあり得ますか。この問題を見抜けない人がいます。神の言葉は認めているのですが、全能神教会が実際はどのような教会なのかをはっきりと見極められず、あえて信じようとしません。このような人たちはこう考えているのです。「あなたたち、教会の人とは接触したくない。誘拐されたらどうするのだ」。この人々は、さまざまな時代に主のために殉教した聖徒たちの足元にも及びません。主イエスが聖徒たちを宣教に送り出したとき、それは狼の群れの中に羊を投げ込むのも同然でしたが、皆恐れず突き進みました。一方、この人々は全能神の言葉が真理であり、神の声であることをはっきりと知っているのですが、怯え、恐れているので、噂のせいで全能神教会に近づこうとしないのです。神にとってこれは残念なことではないでしょうか。人々の僅かしかない信仰、人々が悪魔サタンに耳を傾け、信じていることは人類の悲劇です。

アダムとエバはエデンの園で神に従い、神の声に耳を傾け、とても幸せでしたが、最後は何が原因で罪を犯しましたか。神が二人に話された後、サタンが二人を誘惑しようと話しかけました。二人はこの言葉を信じて罪を犯したのです。二人は即座に神から切り離されました。神は二人にもはやお話しにならなくなり、顔を隠してしまわれました。これは人類の悲劇ではないでしょうか。全能神の言葉を聞いた後、多くの人がこう言います。「おお、これは真の神の声です。本当に真理です。実際的な言葉であり、主イエスがお働きになっていた期間にはこれほど多くの言葉は発せられませんでした」。まるで瞬く間に神の抱擁の中に再び戻って来たかのように、至福を味わい満足するのです。サタンの誘惑がまさにこの瞬間に訪れるなど誰が考えたでしょうか。「東方閃電を知っていますか。犯罪組織です。あの人たちが説く福音を信じなければ、目をえぐられ、耳を削がれます。恐ろしい人たちです!あの人たちと接したら気をつけなさい。とにかく、あの人たちの罠にはまってはいけません」。人々はサタンから来るこの誘惑にだまされ、操られるので、神のために自分を捧げようなどとは思わなくなるのです。まさに、「賢人の人生、一時の愚かさで滅びる」(訳注:中国のことわざ)です。人々は、中国本土全域で誰かが目をえぐられ、耳を削がれた実例が一件でもあるのかどうか検討もしません。実際に起こったことなら、中国共産党が見逃していたでしょうか。全メディアを動員して全世界に報道し、あらゆる手を尽くして何日間もニュースを広めたはずです。しかし、そのような例は一切見られません。まったくの作り話です。中国共産党はこのようなことをする機会を決して逃しませんが、サタンに誘惑された人々は中国共産党の真の姿を認めません。中国共産党が長年犯してきた悪事、おぞましい所業を見抜くことができないのです。中国共産党のメディアが言うことには真実のかけらもないのに、この人々にはそれが見抜けないのです。

『いのちに入ることに関する交わりと説教』第百三十巻より

なぜ中国共産党(中共)政府は東方閃電を邪教(カルト)と指定したのかと問う人がいます。

周知のとおり、中共は無神論の党です。この党は神に抵抗し、真理を何よりも憎んでいます。真の神を信じる教会と団体はすべて邪教であると決めつけ、聖書は邪教の書であると公言しています。これは認知されている事実です。どうしてこれを知らないでいられるでしょうか。しかも私たちは主イエスを信じているがゆえに長年にわたって散々迫害を受けてきたではありませんか。中共によって死ぬまで迫害され、投獄された伝道者やクリスチャンがこれでもかというほどいるのではありませんか。どうしてそれでも中共政府による噂に耳を傾けることができるのですか。邪教と良い宗教との区別は、政党や個人が区別したいようにできることではなく、ましてや国や国の憲法によって決定できることではありません。良い宗教は人類にとって有益で好ましいものとみなされています。邪教は人類を堕落させる好ましくないものとみなされます。ある教会が良い宗教であるか邪教であるかを判断したければ、それが好ましいものか好ましくないものかにもとづいて決めるべきです。神に由来し、神の働きから形成された教会は良い宗教です。サタンと悪霊の働きに由来する教会はすべて邪教とみなされます。 中共政府は、神に最も抵抗して真理を憎むサタン的体制とみなされています。中共こそが本物の邪教です。この党には神への信仰について意見を述べる権利はなく、ましてや宗教信仰のある団体や教会を断罪する資格もありません。

中共政府が東方閃電を他の教派よりも激しく迫害するため、中共政府に倣って東方閃電を邪教と断罪する人もいます。この見方は真理と合致しているでしょうか。中共のサタン的体制による東方閃電の取り締まりは極めて厳しく、ひどいものです。このことから、中共が真理を最も恐れており、神を最も蔑んでいることが十分明らかです。ここ数年間、中国の家庭教会と地下教会は、中共政権による断罪、迫害、追跡を続けて受けてきました。私たちはこれを理由に、主イエスが真の神であり、真の道であることを否定すべきでしょうか。私たちは長年にわたって神を信じてきました。私たちにはこの事態が見極められませんか。中共は常に真理を歪曲し、善と悪をすりかえてきました。これが悪魔サタンの本質です。それでも私たちは良い宗教と邪教を区別できないでしょうか。真の神を信じる教会はすべて良い宗教です。偽りの神々や悪霊、悪魔サタンを信じる教会はすべて邪教です。無神論や進化論など、神を否定して神に抵抗する異端を擁護する教会はすべて邪教です。現在東方閃電は、中共から最も猛烈に断罪され取り締まりを受けています。このことは全世界がはっきりと見ています。私たちが本当に物事を識別できるなら、サタン的政権が何に最も反対し何を嫌悪しているかを見れば、何が真の道であるかを確証できます。中共は真理を最も嫌悪し、人々が真理を受け入れることを最も恐れています。そのため中共は神に猛烈に抵抗しているのです。終わりの日に、全能神のみが人類を救うための真理を表され、全能神のみが人類を救って清める働きをなさっています。これは事実ではありませんか。こうして、なぜ中共が全能神教会を嫌い、神に抵抗するのかを理解できます。主の出現を待っている人はみな目を開き、誰が終わりの日に裁きの働きをなさっているのかを見るべきです。

『神の国の福音に関する代表的な質問と解答(セレクション)』より

人が真理を得るのは簡単ですか。遭遇した問題を理解できなければ、それは真理を有していないからです。遭遇する物事を理解でき、何も神様への信仰と崇拝に影響を与えないなら、その人は真理を有しています。自分の身に何かが起きたとき、受け身になって観念が生じ、神様を疑い、あるいは神様を裏切ることができるなら、その人は真理を有していません。目が見えず神様についての認識がないので、自分の身に何が起きようともそれを理解できません。神様を知らない人はあまりに多くの困難を抱えています。そうですね。神様を知らない人は対処しづらくないですか。神様についての認識のない人は最後まで神様に従うことができますか。それは決して簡単なことではありません。神様についての認識のない人はいつでも神様に反対し、神様を否定し、裏切りかねません。彼らが神様を裏切る確率は100パーセントです。あなたたちはいま神様を裏切る危険がありますか。誰にもそうする危険があります。そうですね。何事も原則に基づくやり方で取り組まなければなりませんが、神様を理解して知ることは決して単純なことではありません。神様を理解せず、神様についての認識がないなら、サタンの嘘を信じやすくなります。赤い大きな竜の言うことなら何でも、あるいは宗教界が言うことなら何でも信じる人のことを、私たちは何と呼びますか。愚か者と呼びます。そうした言葉はどこから生じますか。それらは悪魔の口から生じますが、あなたはそれでもその言葉を信じます。それは愚か者ではありませんか。あなたはサタンの罠にはまり、サタンはあなたに魔法をかけたのです。神様の御言葉、神様の聖さ、そして神様の義を信じないなら、あるいは神様が真理であると信じず、代わりにサタンの言葉を信じるなら、それは盲目と呼ばれます。あなたが信じているのは神様ではないのですか。サタンの言葉が真実で、実現可能で、信用できると信じるなら、あなたが実際に信じているのは誰ですか。神様ですか、それともサタンですか。名目上は神様を信じながら、心から深く信じているのは実はサタンなのだと言えませんか。サタンの口から何らかの真理が発せられることがあると、あなたたちは皆信じているのですか。信じていないと皆が言いますが、では、どのようにその現実を説明できますか。「犬の口から象牙は出ない」と言う人がいますが、それは適切なことわざです。いったんその意味を本当に理解したなら、いかなる真理もサタンの口から発せられることはないと知るようになります。教義しか理解していない人がいますが、教義はここでは役に立ちません。サタンが何かを言った途端、その人は再び「おや、それは真実かもしれない」と信じるからです。そうしてその人の破滅する運命は定まります。「犬の口から象牙は出ない」のです。真理は決してサタンの口から発せられません。サタンの口から発せられるのは常に嘘や噂だけです。それは良い物事をいつも誤って非難し、歪め、中傷し、誹謗します。それが本当だとあなたは信じますか。全能神教会について多くの人が再び誹謗したり、噂を広めたり、誤って非難したりするようになれば、あなたたちは何をしますか。それらがすべて嘘以外の何物でもないと理解し、人が言うことをすべて無視し、心の中で拒絶することができますか。こうしたことを拒絶できなければなりません。何を耳にしようと、まずはその言葉がどこから発せられたのかをはっきりさせる必要があります。神様のお口から語られた御言葉なら、それは真理です。聖霊に使われている人が語った言葉なら、それは信用できます。不信心者や宗教界の人々、あるいは赤い大きな竜によって語られた言葉なら、それは信用できません。完全に拒絶し、受け入れてはいけません。たとえわずかに当たっているとしても、やはり事実を歪める誤った非難と中傷の言葉なのです。「招遠事件」についてあなたたちはどう思いますか。あれは赤い大きな竜が全能神教会を陥れ、中傷し、罠にはめようとした事件でした。関係した人たちはまったく全能神を信じていませんでした。彼らの一部は偽キリストと手を結び、偽キリストを信じ、神様の家にとりわけ反対していました。そうした人たちは神様の家と相反し、悪霊に属しています。彼らが全能神教会の一部だとどうして考えられるでしょう。彼らは全能神教会の一部ではまったくなく、神様の家の誰一人として彼らを認めようとしませんでした。神様についての真の認識と理解が実際にあるかどうかで、すべては決まります。把握しているのが役に立たない基本的な教義だけなら、それが神様についての真の認識に取って代わることはありえません。神様についての真の認識と理解をもつことでのみ、サタンの罠を免れることができ、そのとき初めてサタンのあらゆる嘘を拒絶できます。そこでようやくサタンの誘惑に打ち勝つことができるのです。

『いのちに入ることに関する交わりと説教(11)』の「神の言葉『神の働き、神の性質、そして神自身3』についての説教と交わり(1)」より

前へ: 質問40:全能神、終わりの日のキリストは真理を表し、人類を清め救うために神の裁きの働きを行なわれますが、全能神は宗教界と中国共産党政府の狂ったような抵抗と残忍な取り締まりに遭遇しています。中国共産党政府は自らのすべてのメディアと軍隊を動員してキリストを断罪、冒涜し、捕らえ、絶滅させようとしています。主イエスが生まれたとき、ヘロデ王は「イスラエルの王」が生まれたと聞きベツレヘムの二歳未満のすべての男児を殺させました。ヘロデ王はキリストを生かすよりもむしろ不当に一万人の赤子を殺すことを望んだのです。人類を救うために神は受肉なさったのに、なぜ宗教界と無神論中国政府は神の出現や働きを狂ったように断罪、冒涜するのですか。なぜ宗教界と無神論政府は国全体の力を傾け、キリストを十字架に釘付けにしようとする努力を惜しまないのですか。なぜ人類はそれほどに邪悪なのですか。なぜそれほどまでも神を憎み、神に対立するのですか。

次へ: 1. 裁きとは何か。

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