小羊に従って新しい歌を歌おう

目次

神は最善の意図を持っておられる

1

私は神を愛することを選んだ。だから神が私から何を奪われても従う。つらい目に遭っても不平をもらさない。人間の勝手気ままな自由は神の懲罰に値する。反抗は私自身のせいである、神の御心を誤解してはならない。たとえ苦難が多くても神から愛されていることは祝福である。苦難を通して私は従うことを学んだ。神は最善の、最善の意図を持っておられる。

2

私の愛が神を満足させているかどうかを気に掛けよ。私は少しもたゆむことなく、神に忠実であるために最善を尽くす。日々神と共に生きよ そうすれば私は神の麗しさを見る。私の神との触れ合いの中で、反抗する時は少なくはない。たとえ苦難が多くても神から愛されていることは祝福である。苦難を通して私は従うことを学んだ。神は最善の、最善の意図を持っている。

3

神による吟味を受け入れよ そうすれば私は前よりもっと自分の堕落について知る。交わりに心を開け そうすれば真理は明白になる。私は神の御性質に背くことを考えただけで身震いする。私は背くことのないように、神に苦痛を与えないように注意しよう。たとえ苦難が多くても神から愛されていることは祝福である。苦難を通して私は従うことを学んだ。神は最善の、最善の意図を持っておられる。

4

私は神を愛することを学んだが、神の御心から遠く離れていることをいつも感じる。私は努力して前進し、ペテロが到達したところまでたどりつかなければならない。神が私の愛についてどう思われていようとも、私の唯一の願いは神を喜ばせることである。たとえ苦難が多くても神から愛されていることは祝福である。たとえ苦難が多くても神から愛されていることは祝福である。苦難を通して私は従うことを学んだ。神は最善の、最善の意図を持っておられる。