神の御業はまことに奇しい

山を取り巻く雲は

まだ離れようとしない。

神の話す言葉は何万もの情熱的な心を揺さぶり

私たちを神に近づける。

神は真理を表すことにより私たちを完全に征服した。

私たちは神の愛に浴し、

神の言葉は私たちの堕落を清める。

神の言葉は今や私たちのいのちとなった。

コーラス1

神の言葉は真理でありいのちであり、

雨風の中、私たちを導く。

苦難と試練は神を愛する私たちの心を強くする。

神の愛らしさは常に私の心にあり

神の御業はまことに奇しい


白い帆を揚げた船が、追い風に乗って進む。

そして神の民は成熟する。そう、私たちは浪風の中で成熟する。

あらゆる苦難の中で神は私たちを導く。

良き時代は私たちの心に残っている。

堕落は神の言葉の裁きと焼き尽くす火と刑罰により清められていく。

美しい生活が始まる。

コーラス2

それは神の国で始まり、私たちはよみがえり新しい人となる。

かくも生気に満ち活発になる。

私たちはカナンの豊かさを享受し、

天国にいるかのように生活する。

神の御業はまことに奇しい


神の民は神とともにある。なんと幸福で甘美なことか。

神の民は神とともにある。私たちの喜びは永遠。

神の民は神とともにある。なんと幸福で甘美なことか。

神の民は神とともにある。私たちの喜びは永遠。

神の民は神とともにある。なんと幸福で甘美なことか。

神の民は神とともにある。私たちの喜びは永遠。

前へ: 神の愛に感謝

次へ: 愛ゆえに

信仰上の悩みや疑問がありましたら、いつでもご連絡ください。

関連記事

神は人の真心を望む

今の人は神を大切にしない 彼らの心の中に神はいない 苦難が訪れる日 人は神へ真の愛を示せるのか 神の業は人の心に価しないのか 何故人は神に心を捧げないのか 何故人は心を固く守り手放さないのか 人の心は喜びと平和を保証できるのか 人の正義に形などはなく 触れたり見たりすること…

神は天地万物を人のために創造した

すべてのものは互いに繋がって依存し これを通して人の環境は守られている この原則のもとでその環境は守られ存続し この生存環境により人は増え そして栄えることができる 神はこの原則を使って 万物の命を維持し 奇しい業で全ての存在を保つ 神はこうして万物に与え 同じように人類にも与え…

パリサイ人たちがイエスに反抗した理由の根拠

あなたは何故パリサイ人たちが イエスに反抗したのか知りたいか? 彼らの本質が何であるのか知りたいか? 彼らはメシアへの幻想と メシアの到来を信じるだけで いのちの真理は求めていなかった 彼らは救い主を待っているが それは真理といのちの道を知らないから これ程愚かで・・頑なで…

あなたの苦しみがどんなに大きくても神を愛することを求めよ

今日の神の働きが どれほど価値あるものか 理解するべきだ 多くの人はそれを知らず 苦しみには価値がないと思う 彼らは信仰ゆえに虐げられ 世に避けられ家庭でも悩みがある 彼らの未来はあまりに暗く 苦しみのあまり死を望む者もいる こんなことで神への愛を示せるか! このような者に…

設定

  • 文章
  • テーマ

単色

テーマ

フォント

文字サイズ

行間

行間

ページ幅

目次

検索する

  • 表示テキスト内検索
  • 全文検索