神に立ち返った人の証し

58 件の記事

天国に入るのを邪魔するのは誰?

インドネシア Michael 以前わたしはカトリックだったの。子供の頃はカトリックの学校に通い、いつも積極的に教会の活動に参加した。祈祷や交わりにも毎週参加した。だけどこの二、三年は、神父の説教から何も得られず、解決しない疑問もまだたくさんあったので、オンラインで答えを探したの。 2018年の8…

主をお迎えする機会を逃しかけた私

中国 王磊 妻と私は1995年にクリスチャンになりました。それ以来、熱心に信仰を追い求め、間もなく家庭教会の同労者になりました。その後2000年ごろ、多くの信徒が東方閃電の福音を聞き、全能神を信じ始めたのですが、それ以降、牧師や長老は同労者の集会で常に東方閃電を批判するようになりました。一度、王牧…

開かれた巻物を見た

スペイン Jose 主を受け入れた時、私は聖書を通して、万物の由来と人類の堕落の源を学びました。ヤーウェ神が律法を頒布したこと、主イエスが悪を駆逐し、病を癒し、人に多くの恩恵をもたらし、人類の罪を贖うため、十字架にかけられことを知りました。聖書を読むと主の救いについて理解が深まるので、毎日少しずつ…

家庭における霊の戦い

米国 Ruth 2018年8月、友人から主イエスが再来し真理を表し、神の家から裁きの働きを始めていると聞き、全能神の御言葉を読みました。それが真理で、神の声だとわかった私は全能神は主イエスの再来だと確信し、終わりの日の働きを受け入れ、オンラインの集会に参加するようになりました。主を迎えられることが…

牧師の正体

フィリピンNora 僕がクリスチャンになって最初の頃、教会のチェン牧師夫妻がとても評価してくれた。僕を賛美チームの指導者と日曜学校の講師にして、いつもよく面倒をみてくれた。困ったことがある時や元気のない時はいつも、僕のために祈ってくれた。二人は、教会の他の信者の世話もしていた。誰かが落ち込んだり弱…

噂の罠を逃れる

米国 William 2016年10月、ニューヨークにやってきた私は、中国人教会で主イエスの名の下に洗礼を受け、クリスチャンになりました。それから、教会で1年以上過ごしましたが、祈りを捧げたり、讃美歌を歌うことは覚えても、神についての知識や聖書への理解を深めることができず、失望していました。そこで…

福音を伝える経験

韓国 复苏 私は、終わりの日の全能神の働きを受け入れた後、福音を広め始めました。どんな困難があっても、神の羊が神の御声を聞き、神の前に来られるよう、懸命に本分を尽くそうと心に決めました。 2018年2月、オンラインでフィリピン出身のメル兄弟に会いました。彼は神学を学ぶ学生で、賢い乙女と愚かな乙女…

私は神の御前に引き上げられた

インドネシア 张岳 20歳の時、私は洗礼を受けて主イエスを求めました。主イエスの愛と教えについての牧師の説教に心が温まり、教会の兄弟姉妹は皆、互いに助け合っていました。私は楽しく教会に通っていました。牧師はよくこう言ってました。「主イエスは人の罪を贖うため、十字架にかけられました。彼は復活し、私た…

父に福音を説く

インド Mikha 僕は子供の頃に信者となり、生涯を通じて主に仕えると決心した。結局、神学校に三年通って、終わりの日の全能神の働きを受け入れた。福音を受け入れた後、主の再来の吉報を、すぐ父に伝えたいと思った。父は地元の教会の執事で、聖書を熟知し、長年主に仕え、他者に愛情深かった。敬虔なクリスチャン…

危機一髪

中国 张辉 2005年、私が終わりの日の全能神の働きを受け入れて間もない頃、前の教会の兄弟に福音を伝えました。ある日の午後、李牧師と王同労者が家に来ました。ドキドキして、不思議に思いました。「どうして来たんだろう? 全能神を受け入れたことを知っているのか? 他の教会メンバーが全能神を受け入れたとき…

懸命に働けば天国に入れるのか

私はカトリックの家庭に生まれました。神父はいつも神の戒めを守り、ミサに出て互いを愛し、善行を重ねよと言っていました。そうする人だけが真に敬虔な信者で、主が来られるとき天国に引き上げられると。

暗いトンネルの先で見た暖かな光

主イエスの再臨を渇望する他の兄弟姉妹と同じく、私も主がいますぐお戻りになって私たちを天国に迎えられ、その祝福を享受できるようにしてくださるのをひたすら待ち望んできました。

離婚騒動の終息

神の羊は神の御声に耳を傾けます。神を心から信じ、真理を愛する者は、サタンの妨害がどれだけ大きくても、偽りにだまされたりデマに縛られたりすることなく、神の御前に出て神のものとしていただけるのです。それが神の望まれることだからです。サタンの力がそれを邪魔することはできません!

神の御言葉に導かれ罠から抜け出す

神の御言葉が記されたページをめくって「神が人々の間で偉大な業を成し遂げたことを知っているか」の一節を見るたびに、私は2年前、噂の呪縛から解放されて、神のもとに戻ることができた経験を思い出さずにはいられなくなります。

帰宅

それはかつて神を忌避し、神に反抗したことがあるからです。私はまるで迷える子羊のように、家に帰る道がわからなくなっていました。神の家に私を導き帰してくださったのは、神の揺るぎない愛です。この記事の中で私は、主を信じる兄弟姉妹にくわえて、まだ神に帰依していない友人にも、神の家に戻った私の体験を伝えたいと思います。

「5・28招遠事件」が家族の危機を引き起こす

ヨブが一家の財産を盗まれ、子供たちを奪われ、すべてを失ったにもかかわらず、それでも神への献身を維持できたことを考えました。彼はヤ―ウェ神の聖なる御名を讃え、神の証しを立てたのです。

心の扉を開いて主のお戻りをお迎えする

私は子羊の足跡に追いついて、全能神の道こそが真の道だと確信したわ。全能神は主の再来でいらっしゃるから、私がそのおそばを離れることは絶対にあり得ないの

私は帰ってきました

私は十年以上主を信じていて、イエスがキリストであると知っていました。それでも主イエスをなぜキリストというのかといった、真理の奥義をまったく理解していなかったのです。その日私はスーザン姉が送ってくれた神の御言葉から、実際には受肉した神がいわゆるキリストで、キリストとは神が受肉されたお方なのだと知りました。