神に立ち返った人の証し

49 件の記事

暗いトンネルの先で見た暖かな光

主イエスの再臨を渇望する他の兄弟姉妹と同じく、私も主がいますぐお戻りになって私たちを天国に迎えられ、その祝福を享受できるようにしてくださるのをひたすら待ち望んできました。

離婚騒動の終息

神の羊は神の御声に耳を傾けます。神を心から信じ、真理を愛する者は、サタンの妨害がどれだけ大きくても、偽りにだまされたりデマに縛られたりすることなく、神の御前に出て神のものとしていただけるのです。それが神の望まれることだからです。サタンの力がそれを邪魔することはできません!

神の御言葉に導かれ罠から抜け出す

神の御言葉が記されたページをめくって「神が人々の間で偉大な業を成し遂げたことを知っているか」の一節を見るたびに、私は2年前、噂の呪縛から解放されて、神のもとに戻ることができた経験を思い出さずにはいられなくなります。

帰宅

それはかつて神を忌避し、神に反抗したことがあるからです。私はまるで迷える子羊のように、家に帰る道がわからなくなっていました。神の家に私を導き帰してくださったのは、神の揺るぎない愛です。この記事の中で私は、主を信じる兄弟姉妹にくわえて、まだ神に帰依していない友人にも、神の家に戻った私の体験を伝えたいと思います。

「5・28招遠事件」が家族の危機を引き起こす

ヨブが一家の財産を盗まれ、子供たちを奪われ、すべてを失ったにもかかわらず、それでも神への献身を維持できたことを考えました。彼はヤ―ウェ神の聖なる御名を讃え、神の証しを立てたのです。

心の扉を開いて主のお戻りをお迎えする

私は子羊の足跡に追いついて、全能神の道こそが真の道だと確信したわ。全能神は主の再来でいらっしゃるから、私がそのおそばを離れることは絶対にあり得ないの

私は帰ってきました

私は十年以上主を信じていて、イエスがキリストであると知っていました。それでも主イエスをなぜキリストというのかといった、真理の奥義をまったく理解していなかったのです。その日私はスーザン姉が送ってくれた神の御言葉から、実際には受肉した神がいわゆるキリストで、キリストとは神が受肉されたお方なのだと知りました。

主の再臨をお迎えした

主の御言葉は、主は再臨されるときにその御声を使って神の羊をお呼びになり、神の羊は主の御声を通じて主を認識し、主に立ち返ることをとても明確にしています。つまり、主の再臨をお迎えできるかどうかは、ひとえに神の御声に気づけるかどうかにかかっているのです。

違う形の愛

主イエスがお戻りになって裁きの働きをなさったのは、主を信じる私たちは罪を赦されたものの、逃れることのできない罪の中でいまも常に生きているからです。私たちは罪の束縛と支配から自由になることができず、神が真理を表わして私たちを裁いて清められ、私たちの罪深い本性と、サタン的な堕落した性質を一掃なさることを本当に必要としています。

神の御言葉が私の力

神の御言葉から、人がすがって助けを得られるよう、神はいつもそこにいらっしゃることがわかりました。困難に見舞われ逃れられなくても、心の底から神に呼び求める限り、神は私たちを啓いて導き、困難を乗り切る手助けをしてくださいます。神の御言葉による啓きと導きのおかげで、神に対する私の信仰は再び強まり、実践の道を取り戻しました。

「伝書鳩」が重大な知らせを届ける

蘇姉妹、主においてあなたに平和あれ。私はとてつもない知らせをあなたに伝えたくてこの手紙を書いています。私たちが昼も夜も待ち焦がれてきた救い主イエス・キリストが戻られたのです。主は肉となってすでに戻られ、御言葉を通じて人を裁いて清める段階の働きを中国でなさっています。主は恵みの時代を終わらせて神の国の時代を始められました……

死の淵から戻って

2007年、私は突然慢性腎不全になりました。クリスチャンである母と義姉、数人のカトリックの友人はこのことを知ると、みんなで私に会いに来て福音を説きました。主を頼ってさえいれば病気は治ると、母たちは言いました。ところが私は神をまったく信じていませんでした。病気を治せるのは科学的な治療方法だけで、科学で治せないのは不治の病だと思いこんでいたのです。

迷い、また救われて

私は生活水準の高い幸せな人生を追い求めるべく、できる限り懸命に働こうとアメリカ合衆国にやってきました。最初の数年は少なからず苦しみましたが、やがて自分の会社を始め、車や家などをもつことができました。夢に見た「幸せな」人生をついに歩めるようになったのです。

放蕩の子の帰還

私は中国南部の小さな町で生まれ、家族は曾祖母の時代からの信者でした。幸せだった子供時代、私のそばにはいつも聖書の物語や、教会で演奏される賛美歌と聖歌がありました。年齢を重ねて勉強のプレッシャーが大きくなると、私の心は徐々に主から離れだしましたが、主は決して私のもとをお離れになりませんでした。私が呼び…

イバラの中で育つ小さな草の葉

年11月、私はフェイスブックを通じて全能神教会のリン兄、チャン姉、シャオシャオ姉と知り合いました。三人は聖書の預言を交えたお話しをしてくださり、終わりの日の神の働きを証しされました。こうした交わりと証しから、全能神の御言葉は主イエスがなされた贖いの働きにもとづいており、全能神はそうした御言葉によって…

さまよえる心が家に帰る

という御言葉を読み、私は神の御言葉が鋭い刀のように心に突き刺さるのを感じました。御言葉は私の生きる状態をまざまざと明らかにし、内なる心の本当の状況を言い表しました。

窮地からの復活

全能神が死の瀬戸際から私を救い、いざという時に私にいのちを返し、人生における正しい方向を示してくださったのです。これらすべての経験を通じて、神の導きがなければ私たち人間がサタンに苦しめられ、飲み込まれてしまうのは避けられないということを実感しました。