神に立ち返った人の証し

86 件の記事

ネット上の話を鵜呑みにして、主のお迎えのチャンスを逃しかけた私(その2)

その後、映画の主人公であるシャオイーがこのように語っている場面を観ました。「なぜ中国共産党は全能神教会を人間の組織だと言うの?なぜ受肉された神様には触れないの?『言葉は肉において現れる』のこともそうだ。中国共産党は全能神が表した真理を恐れているからさ。共産党は知ってるんだ。全能神の信者はみな『言葉は…

ネット上の話を鵜呑みにして、主のお迎えのチャンスを逃しかけた私(その1)

今日、ネットワーク情報が発達したこの時代、多くの人々はインターネットのプラットフォームを信頼し、そこからの情報を物事の善悪を測る基準とみなしています。しかし、ウェブやプラットフォーム上の情報が本物で客観的かどうかを見分けることは滅多にありません。真の道を探究することに関して、この記事の著者はインター…

噂の罠から抜け出して

私はかつて軍の女性将校でした。1999年のある日、韓国人の牧師が主イエスの福音を説いてくれました。その教えを熱心に実行したために、私はまもなく牧師から重点的に訓育を受け第一助手になりました。2000年の夏、牧師に率いられて韓国福音教会の大学生十数名が、短期の宣教旅行で雲南にやって来ました。思いがけな…

私の「霊の親」の正体

全能神による終わりの日の働きを受け入れてすぐに、私は全能神教会のウェブサイトで福音映画『敬虔の奥義:続編』観ました。劇中の牧師と長老の一部は、全能神の働きを受け入れず、信者が真の道を求めるのを止めようと躍起でした。牧師や長老は主に仕える敬虔な方達のはずなので、私は混乱しました。主の訪れを見逃さないよ…

天国に入るのを邪魔するのは誰?

インドネシア Michael 以前わたしはカトリックだったの。子供の頃はカトリックの学校に通い、いつも積極的に教会の活動に参加した。祈祷や交わりにも毎週参加した。だけどこの二、三年は、神父の説教から何も得られず、解決しない疑問もまだたくさんあったので、オンラインで答えを探したの。 2018年の8…

家庭における霊の戦い

米国 Ruth 2018年8月、友人から主イエスが再来し真理を表し、神の家から裁きの働きを始めていると聞き、全能神の御言葉を読みました。それが真理で、神の声だとわかった私は全能神は主イエスの再来だと確信し、終わりの日の働きを受け入れ、オンラインの集会に参加するようになりました。主を迎えられることが…

牧師の正体

フィリピンNora 僕がクリスチャンになって最初の頃、教会のチェン牧師夫妻がとても評価してくれた。僕を賛美チームの指導者と日曜学校の講師にして、いつもよく面倒をみてくれた。困ったことがある時や元気のない時はいつも、僕のために祈ってくれた。二人は、教会の他の信者の世話もしていた。誰かが落ち込んだり弱…

噂の罠を逃れる

米国 William 2016年10月、ニューヨークにやってきた私は、中国人教会で主イエスの名の下に洗礼を受け、クリスチャンになりました。それから、教会で1年以上過ごしましたが、祈りを捧げたり、讃美歌を歌うことは覚えても、神についての知識や聖書への理解を深めることができず、失望していました。そこで…

危機一髪

中国 张辉 2005年、私が終わりの日の全能神の働きを受け入れて間もない頃、前の教会の兄弟に福音を伝えました。ある日の午後、李牧師と王同労者が家に来ました。ドキドキして、不思議に思いました。「どうして来たんだろう? 全能神を受け入れたことを知っているのか? 他の教会メンバーが全能神を受け入れたとき…

暗いトンネルの先で見た暖かな光

主イエスの再臨を渇望する他の兄弟姉妹と同じく、私も主がいますぐお戻りになって私たちを天国に迎えられ、その祝福を享受できるようにしてくださるのをひたすら待ち望んできました。

離婚騒動の終息

神の羊は神の御声に耳を傾けます。神を心から信じ、真理を愛する者は、サタンの妨害がどれだけ大きくても、偽りにだまされたりデマに縛られたりすることなく、神の御前に出て神のものとしていただけるのです。それが神の望まれることだからです。サタンの力がそれを邪魔することはできません!

神の御言葉に導かれ罠から抜け出す

神の御言葉が記されたページをめくって「神が人々の間で偉大な業を成し遂げたことを知っているか」の一節を見るたびに、私は2年前、噂の呪縛から解放されて、神のもとに戻ることができた経験を思い出さずにはいられなくなります。

「5・28招遠事件」が家族の危機を引き起こす

ヨブが一家の財産を盗まれ、子供たちを奪われ、すべてを失ったにもかかわらず、それでも神への献身を維持できたことを考えました。彼はヤ―ウェ神の聖なる御名を讃え、神の証しを立てたのです。

迷い、また救われて

私は生活水準の高い幸せな人生を追い求めるべく、できる限り懸命に働こうとアメリカ合衆国にやってきました。最初の数年は少なからず苦しみましたが、やがて自分の会社を始め、車や家などをもつことができました。夢に見た「幸せな」人生をついに歩めるようになったのです。

イバラの中で育つ小さな草の葉

2016年11月、私はフェイスブックを通じて全能神教会のリン兄、チャン姉、シャオシャオ姉と知り合いました。三人は聖書の預言を交えたお話しをしてくださり、終わりの日の神の働きを証しされました。こうした交わりと証しから、全能神の御言葉は主イエスがなされた贖いの働きにもとづいており、全能神はそうした御言葉…

突破口を見いだす

私たち一家は全員主イエスを信じており、私が教会の普通の信者である一方、父はその教会の同労者でした。2004年2月、私は終わりの日の全能神の働きを受け入れ、その直後、天国の福音を一番下の妹に宣べ伝えました。もともとは神の御言葉と真理をいくらか身につけてから、父に終わりの日の神の働きを証しするつもりでし…

霧の中を切り抜け光を見る

私は普通の労働者です。私と妻はいつも些細なことで喧嘩しており、また常に心配したり悩んだりしていましたが、それに同僚が2013年11月末に気づき、私達に終わりの日の全能神の働きについて教えてくれました。全能神の御言葉から、天と地そして万物は神が創造したもので、人間の命は神によって与えられているのだと私…

天国への道を妨げるのは誰か

夫が亡くなった年、私は深い絶望の中にいて、そのうえ子どもたちを育てるという重荷も加わりました。私の生活は突如として苦境に陥りましたが、私にはずっと主への愛があり、兄弟姉妹に助けられてこの困難なときを乗り切りました。主の愛に報いるべく、私は献金と教会への奉仕を30年以上にわたって続けました。