神に立ち返った人の証し

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懸命に働けば天国に入れるのか

私はカトリックの家庭に生まれました。神父はいつも神の戒めを守り、ミサに出て互いを愛し、善行を重ねよと言っていました。そうする人だけが真に敬虔な信者で、主が来られるとき天国に引き上げられると。

帰宅

それはかつて神を忌避し、神に反抗したことがあるからです。私はまるで迷える子羊のように、家に帰る道がわからなくなっていました。神の家に私を導き帰してくださったのは、神の揺るぎない愛です。この記事の中で私は、主を信じる兄弟姉妹にくわえて、まだ神に帰依していない友人にも、神の家に戻った私の体験を伝えたいと思います。

心の扉を開いて主のお戻りをお迎えする

私は子羊の足跡に追いついて、全能神の道こそが真の道だと確信したわ。全能神は主の再来でいらっしゃるから、私がそのおそばを離れることは絶対にあり得ないの

私は帰ってきました

私は十年以上主を信じていて、イエスがキリストであると知っていました。それでも主イエスをなぜキリストというのかといった、真理の奥義をまったく理解していなかったのです。その日私はスーザン姉が送ってくれた神の御言葉から、実際には受肉した神がいわゆるキリストで、キリストとは神が受肉されたお方なのだと知りました。

主の再臨をお迎えした

主の御言葉は、主は再臨されるときにその御声を使って神の羊をお呼びになり、神の羊は主の御声を通じて主を認識し、主に立ち返ることをとても明確にしています。つまり、主の再臨をお迎えできるかどうかは、ひとえに神の御声に気づけるかどうかにかかっているのです。

違う形の愛

主イエスがお戻りになって裁きの働きをなさったのは、主を信じる私たちは罪を赦されたものの、逃れることのできない罪の中でいまも常に生きているからです。私たちは罪の束縛と支配から自由になることができず、神が真理を表わして私たちを裁いて清められ、私たちの罪深い本性と、サタン的な堕落した性質を一掃なさることを本当に必要としています。

神の御言葉が私の力

神の御言葉から、人がすがって助けを得られるよう、神はいつもそこにいらっしゃることがわかりました。困難に見舞われ逃れられなくても、心の底から神に呼び求める限り、神は私たちを啓いて導き、困難を乗り切る手助けをしてくださいます。神の御言葉による啓きと導きのおかげで、神に対する私の信仰は再び強まり、実践の道を取り戻しました。

「伝書鳩」が重大な知らせを届ける

蘇姉妹、主においてあなたに平和あれ。私はとてつもない知らせをあなたに伝えたくてこの手紙を書いています。私たちが昼も夜も待ち焦がれてきた救い主イエス・キリストが戻られたのです。主は肉となってすでに戻られ、御言葉を通じて人を裁いて清める段階の働きを中国でなさっています。主は恵みの時代を終わらせて神の国の時代を始められました……

放蕩の子の帰還

私は中国南部の小さな町で生まれ、家族は曾祖母の時代からの信者でした。幸せだった子供時代、私のそばにはいつも聖書の物語や、教会で演奏される賛美歌と聖歌がありました。年齢を重ねて勉強のプレッシャーが大きくなると、私の心は徐々に主から離れだしましたが、主は決して私のもとをお離れになりませんでした。私が呼び…

異なる形の救い

私たちが終わりの日にあって、主の再臨に関する聖書の預言が基本的に成就していたことがわかっていたからです。主はもうすぐお戻りになられる、だから主と対面する機会を逃してしまわないように、私はより熱心に礼拝に参加して、主のお戻りを今や遅しと楽しみにしていました。

神の御名の奥義を理解することで、子羊の歩みと歩調を合わせる

そして律法の時代に神の御名がヤーウェだったことと、神がこの御名のもとにイスラエル人を導かれたことを思い出しました。しかし、主イエスがおいでになって働きをなさったとき、神の御名はヤーウェからイエスに変わったのではないでしょうか。いま、全能神がこの問題をとてもはっきり説明してくださいました。

主が東に出現された

私はクリスチャンの一家に生まれ、親戚の多くが伝道師です。私も幼いころから両親と一緒に主を信じており、大人になってからも、もし自分と同じく信者である夫に巡り会えるなら、その人とともに自分を捧げてお仕えしますと主に祈っていました。

聴きなさい!これは誰の言葉?

教会の牧師として、霊的な貧困化と説教することが何もないことほどつらいことはありません。集会に来る兄弟姉妹がどんどん減っていくのを見て、私は無力感を感じ、主の前に行き何度も繰り返し真剣に祈り、兄弟姉妹の信仰を強めてくださいとお願いしました。

中共の嘘を見抜き、神の愛によって御前に引き戻される

全能神教会の兄弟姉妹はネット上の噂とまったく違う高潔な人たちなのに、なぜ中共は教会をこれほど猛烈に迫害し、手の込んだ手段で全能神教会に殺人事件の容疑をかけ、その信者を逮捕するのでしょう。一体どうなっているのでしょうか。

カトリック信者の証し-主の再臨をお迎えした

エイミー(アメリカ)  「主とお会いすることは、すべての信者の最大の望みです。主の恵みによって、私は主の再臨をお迎えし、主への感謝の気持ちでいっぱいです」。夜です。明るい月光が窓から部屋に注ぎ込んでいます。灯りの柔らかい光の下で、エイミーは自分が主の再臨をお迎えした体験談をすばやくキーボードを打ち…