神に立ち返った人の証し

59 件の記事

主をお迎えする機会を逃しかけた私

中国 王磊 妻と私は1995年にクリスチャンになりました。それ以来、熱心に信仰を追い求め、間もなく家庭教会の同労者になりました。その後2000年ごろ、多くの信徒が東方閃電の福音を聞き、全能神を信じ始めたのですが、それ以降、牧師や長老は同労者の集会で常に東方閃電を批判するようになりました。一度、王牧…

開かれた巻物を見た

スペイン Jose 主を受け入れた時、私は聖書を通して、万物の由来と人類の堕落の源を学びました。ヤーウェ神が律法を頒布したこと、主イエスが悪を駆逐し、病を癒し、人に多くの恩恵をもたらし、人類の罪を贖うため、十字架にかけられことを知りました。聖書を読むと主の救いについて理解が深まるので、毎日少しずつ…

福音を伝える経験

韓国 复苏 私は、終わりの日の全能神の働きを受け入れた後、福音を広め始めました。どんな困難があっても、神の羊が神の御声を聞き、神の前に来られるよう、懸命に本分を尽くそうと心に決めました。 2018年2月、オンラインでフィリピン出身のメル兄弟に会いました。彼は神学を学ぶ学生で、賢い乙女と愚かな乙女…

私は神の御前に引き上げられた

インドネシア 张岳 20歳の時、私は洗礼を受けて主イエスを求めました。主イエスの愛と教えについての牧師の説教に心が温まり、教会の兄弟姉妹は皆、互いに助け合っていました。私は楽しく教会に通っていました。牧師はよくこう言ってました。「主イエスは人の罪を贖うため、十字架にかけられました。彼は復活し、私た…

父に福音を説く

インド Mikha 僕は子供の頃に信者となり、生涯を通じて主に仕えると決心した。結局、神学校に三年通って、終わりの日の全能神の働きを受け入れた。福音を受け入れた後、主の再来の吉報を、すぐ父に伝えたいと思った。父は地元の教会の執事で、聖書を熟知し、長年主に仕え、他者に愛情深かった。敬虔なクリスチャン…

懸命に働けば天国に入れるのか

私はカトリックの家庭に生まれました。神父はいつも神の戒めを守り、ミサに出て互いを愛し、善行を重ねよと言っていました。そうする人だけが真に敬虔な信者で、主が来られるとき天国に引き上げられると。

帰宅

それはかつて神を忌避し、神に反抗したことがあるからです。私はまるで迷える子羊のように、家に帰る道がわからなくなっていました。神の家に私を導き帰してくださったのは、神の揺るぎない愛です。この記事の中で私は、主を信じる兄弟姉妹にくわえて、まだ神に帰依していない友人にも、神の家に戻った私の体験を伝えたいと思います。

心の扉を開いて主のお戻りをお迎えする

私は子羊の足跡に追いついて、全能神の道こそが真の道だと確信したわ。全能神は主の再来でいらっしゃるから、私がそのおそばを離れることは絶対にあり得ないの

私は帰ってきました

私は十年以上主を信じていて、イエスがキリストであると知っていました。それでも主イエスをなぜキリストというのかといった、真理の奥義をまったく理解していなかったのです。その日私はスーザン姉が送ってくれた神の御言葉から、実際には受肉した神がいわゆるキリストで、キリストとは神が受肉されたお方なのだと知りました。

主の再臨をお迎えした

主の御言葉は、主は再臨されるときにその御声を使って神の羊をお呼びになり、神の羊は主の御声を通じて主を認識し、主に立ち返ることをとても明確にしています。つまり、主の再臨をお迎えできるかどうかは、ひとえに神の御声に気づけるかどうかにかかっているのです。

違う形の愛

主イエスがお戻りになって裁きの働きをなさったのは、主を信じる私たちは罪を赦されたものの、逃れることのできない罪の中でいまも常に生きているからです。私たちは罪の束縛と支配から自由になることができず、神が真理を表わして私たちを裁いて清められ、私たちの罪深い本性と、サタン的な堕落した性質を一掃なさることを本当に必要としています。

主との再会

生きていると、偶然の出来事が予期せぬ結果につながることがあるものです。数か月前、私の身に思いもよらない、素晴らしいことが起こりました。Youtubeからのお知らせのおかげで、私は主と再会できたのです。

神の御言葉が私の力

神の御言葉から、人がすがって助けを得られるよう、神はいつもそこにいらっしゃることがわかりました。困難に見舞われ逃れられなくても、心の底から神に呼び求める限り、神は私たちを啓いて導き、困難を乗り切る手助けをしてくださいます。神の御言葉による啓きと導きのおかげで、神に対する私の信仰は再び強まり、実践の道を取り戻しました。

「伝書鳩」が重大な知らせを届ける

蘇姉妹、主においてあなたに平和あれ。私はとてつもない知らせをあなたに伝えたくてこの手紙を書いています。私たちが昼も夜も待ち焦がれてきた救い主イエス・キリストが戻られたのです。主は肉となってすでに戻られ、御言葉を通じて人を裁いて清める段階の働きを中国でなさっています。主は恵みの時代を終わらせて神の国の時代を始められました……

放蕩の子の帰還

私は中国南部の小さな町で生まれ、家族は曾祖母の時代からの信者でした。幸せだった子供時代、私のそばにはいつも聖書の物語や、教会で演奏される賛美歌と聖歌がありました。年齢を重ねて勉強のプレッシャーが大きくなると、私の心は徐々に主から離れだしましたが、主は決して私のもとをお離れになりませんでした。私が呼び…

異なる形の救い

私たちが終わりの日にあって、主の再臨に関する聖書の預言が基本的に成就していたことがわかっていたからです。主はもうすぐお戻りになられる、だから主と対面する機会を逃してしまわないように、私はより熱心に礼拝に参加して、主のお戻りを今や遅しと楽しみにしていました。

神の救いを受け入れたあと、新しい生活を手に入れる

あるとき私はお客さんと意見の行き違いがあり、とてもいら立ち、不当な扱いを受けたと感じていました。帰宅後、そのことを夫に愚痴りました。夫が私を慰めてくれるだろうと期待していたのです。しかし驚いたことに夫は携帯電話をもてあそびながら、ただ私に気づいてうなずいただけで、私に意識を向けないではありませんか。うなずいた後はすぐにうつむいてまた携帯電話を見始めました。夫の私に対する完全な無関心に我慢できず、私は夫に向かって怒鳴りました。

神の御名の奥義を理解することで、子羊の歩みと歩調を合わせる

そして律法の時代に神の御名がヤーウェだったことと、神がこの御名のもとにイスラエル人を導かれたことを思い出しました。しかし、主イエスがおいでになって働きをなさったとき、神の御名はヤーウェからイエスに変わったのではないでしょうか。いま、全能神がこの問題をとてもはっきり説明してくださいました。