神に立ち返った人の証し

86 件の記事

神の御名の裏に隠された秘密をご存知ですか

神は律法の時代にヤーウェという御名を、恵みの時代にはイエスという御名を使われました。そしてヨハネの黙示録には、神がまた他の新たな御名をお使いになることが預言されています。神はどうして御名をお変えになるのでしょうか?私はこの真理を理解していなかったため、主イエス様が再臨されるとは殆ど思っていませんでし…

中共の嘘を見抜き、私は主イエスの再臨を迎えました

中共の嘘に惑わされ、妻の信仰を妨害する 「もう一度言う。俺に神の話をするのはもうやめてくれ。この宗教の信者たちとはもう関わってはいけない。今度連中とやりとりしているのがわかったら、携帯を叩き割るぞ」 「どうして。どうして信仰の邪魔をするの」妻は混乱に満ちた表情で私にそう尋ねました。 「どうして…

真のキリストと偽キリストを識別する真理を身につけたあと、私は無闇に用心しないようになった

私は小さいころから、教会の助祭と日曜学校の教師を務める母に従って主を信じてきました。よく母と集会に出て聖書を読み、成長後は児童グループから青少年グループに移りました。  青少年グループへの説教を担当する牧師は神学博士でしたが、牧師になるのは簡単なことではないとか、聖霊の啓きがなければ牧師の仕事をや…

裁きの奥義を発見する

 私は恩恵と申します。今年46歳です。現在マレーシアで暮らしており、主を信じて27年になります。2015年10月、私は別の街に引っ越して仕事に就きました。新しい同僚はみんなフェイスブックに夢中で、チャットしたり、新しい友だちを見つけたり、投稿したりするために使っていました。私はフェイスブックのアカウ…

罪が清められる道を見つけた

「サタンの影響から完全に人を救うには、イエスが罪のささげものとなって人の罪を背負うことだけでなく、神がさらに偉大な働きを行い、サタンによって堕落させられた性質を完全に取り除くことが必要だった。そこで、人が罪を赦された今、神は人を新しい時代に導くために肉へと戻り、刑罰と裁きの働きを開始した。この働きは…

聖書は主を表せるか

全能神は言われます。「神自身がいのちであり、真理であり、神のいのちと真理は共存している。真理を得られない者がいのちを得ることは決してない。真理による導き、支え、施しがなければ、あなたは文字と教義、そして何より死しか得られない。神のいのちは常に存在し、神の真理といのちは共存する。真理の源を見つけられな…

大きな白い御座の裁きが始まった

信仰を得た私は祈り方と聖書の読み方を学び始め、日々の生活で主の御言葉に精一杯従いました。その後、終わりの日の裁きに関する動画を沢山ネットで見ました。それらはヨハネの黙示録のこの預言に触れています。「また見ていると、大きな白い御座があり、そこにいますかたがあった。天も地も御顔の前から逃げ去って、あとか…

裁きが天国への鍵

私はクリスチャンの家庭に生まれました。父はよく言っていました。「主を信じることで罪は赦され、罪深くなくなり、主が来られるとき、天国に引き上げてくださる。聖書に、『なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである』(ローマ人への手紙 10:10)とあるからだ」。それでずっと、自分は信仰…

賢い乙女はどのように主をお迎えしたか

全能神は言われます。「神が現れるところでは、真理が表され神の声がある。真理を受け入れることができる人だけが神の声を聞くことができる。そしてそういう人だけが神の現れを見ることができる。観念を捨てなさい。落ち着いて、これらの言葉を注意深く読みなさい。真理を慕い求めるなら、神はあなたを照らし、あなたは神の…

私はいま、真のキリストと偽キリストを見分けられる

全能神は言われます。「受肉した神はキリストと呼ばれるので、人に真理を与えられるキリストは神と呼ばれる。ここには何の誇張もない。なぜなら、そのキリストは神の実質を有し、神の性質を有し、その働きには知恵があり、これらはどれも人間の手の届かないものだからである。キリストを自称しながら神の働きを行なえない者…

空を眺めて本当に主をお迎えできるのか

主イエスが雲に乗って降臨され、災害の前に自分が天国へ導かれるのを、多くの信者が待っています。でもずっと災害がますます大きくなっているのに、主イエスは雲に乗って来られていない。多くの人の信仰が揺らぎ、中には主がいつ来られるかは主次第で、自分たちはただ待てばよいとか。災害の前に戻られないなら、その途中か…

ついにわかった聖書と神の関係

全能神は言われます。「長年にわたり、人々の伝統的な信仰の方法は(世界の三大宗教の一つであるキリスト教においては)聖書を読むことだった。聖書から離れることは主への信仰ではなく、邪教、異端であり、他の本を読んでいても、そうした本の基礎は聖書の解説でなければならない。つまり、主を信じているなら聖書を読まな…

聖書以外に神が発した言葉はあるのか

全能神は言われます。「律法の時代の働きを見たければ、また、イスラエル人がどのようにヤーウェの道に従ったかを見たければ、旧約聖書を読まなければならない。恵みの時代の働きを理解したいのなら、新約聖書を読まなければならない。しかし、終わりの日の働きはどうすればわかるのか。それには今日の神の導きを受け入れ、…

清めへの道

1990年、私は主イエスの御名において洗礼を受け、98年に教会の同労者になりました。聖霊の働きと導きのおかげで、主のために働く無限の活力が湧き、説教の源も尽きませんでした。弱く消極的になっている兄弟姉妹をしばしば支え、不信者である彼らの家族に辛く当たられても、忍耐と寛容を保ちました。クリスチャンにな…

神の御名の奥義

「ヤーウェ、イエス、メシアはすべてわたしの霊を表すが、これらの名前は単にわたしの経営計画の異なる時代を示すものであり、わたしの全体を表すものではない。地上の人々がわたしを呼ぶ名前のどれも、わたしの性質全体、わたしそのもののすべてを明確に示すことはできない。それらは単に、それぞれの時代にわたしが呼ばれ…

神の御声に耳を傾け、主をお迎えする

全能神は言われます。「多くの者はわたしの言うことに耳を傾けないかもしれない。だがそれでも、天からイエスが白い雲に乗って降臨するのをあなたがたが自分の目で見る時、これは義の太陽が公に現れることであると、わたしはイエスに付き従ういわゆる聖徒全員に伝えたい。おそらく、その時あなたにとって大いなる興奮の時と…

小羊の足跡をたどる

「神を信じている以上、人間は神の歩調に一歩ずつしっかり従わなければならない。人間は『子羊が行く所はどこへでもついて行く』べきなのである。このような者たちだけが真の道を求める人々であり、聖霊の働きを知っている者である。奴隷のように文字や教義に従う人々は、聖霊の働きによって淘汰された者である。各期間にお…

天国への道を見つけた

全能神は言われます。「人の世に誕生したイエスは恵みの時代を開始し、律法の時代を終わらせた。終わりの日において、神はもう一度肉となり、この受肉とともに、恵みの時代を終わらせ、神の国の時代を開始した。神の二回目の受肉を受け入れられる人はすべて神の国の時代に導かれ、それ以上に、神の導きを直接受け入れること…