万物は神の権威により生き、滅びる

「神の権威」とは「全て神次第」

神は何をどう為すか決める権利がある

思いのまま、神はそれを為される

神が決める万物の法則は人に拠らず

人はそれを変えたり動かすことは出来ない

だが神の思い、知恵、命令により変わる

この事実は誰も否定できない

どんな人も、物も

万物の法則やその動きの軌道を変えられない

それらは神の権威により生まれ、滅びる

これがまさに神の権威だ

天地、そして万物 宇宙と星空 四季も

目に見えないものも見えるものも

みな存在し、機能し、変化する

少しの誤差もなく

神の権威のもと その命令とおきてと

創造の初めから神が定めた全ての法則に従う

この事実は誰も否定できない

どんな人も、物も

万物の法則やその動きの軌道を変えられない

それらは神の権威により生まれ、滅びる

これがまさに神の権威だ

これがまさに神の権威なのだ


『言葉は肉において現れる』の「唯一無二の神自身 1」より編集

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