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終わりの日のキリストの語られる言葉(選集)朗読

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終わりの日のキリストの語られる言葉(選集)朗読

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言葉は肉において現れる(続編)朗読

神を信仰するあなたの旅路は1年、あるいは2年以上続いているかもしれないし、あなたの人生でここ数年において、あなたは多くの困難に耐えているかもしれない。あるいは、あなたは困難は受けておらず、その代わりに多くの恵みを受け取っているかもしれない。あなたは困難も恵みも経験しておらず、ただ最も普通の人生を送ってきたかもしれない。それでもなお、あなたはやはり神に付き従う者であるので、神に付き従うという主題について語ろう。しかしながら、わたしはこれらの言葉を読む人たちすべてに、神の言葉は、神を認め、神に付き従う者すべてに向けており、神を認めない者も含まれる広い意味でのすべての人々には向けていないということを、念を押さなければならない。もしあなたが、神は大衆に語っていると、世界中のすべての人々に向かって話していると、信じるなら、神の言葉はあなたに何の影響も及ぼさないだろう。だから、あなたは神の言葉のすべてをいつも気にかけているべきであり、神の言葉の影響が及ぶ範囲の外側に身を置くべきではない。いずれにしても、わたしたちの家で起こっていることについて話そう。

あなたがたはみな、神を信じることの本当の意味を理解すべきである。わたしが以前に話した神を信じることの意味は、あなたがたの肯定的な面から入ることに関連している。今日はそうではない。わたしは、神に対するあなたがたの信仰の本質について分析したい。もちろん、これはあなたがたを否定的な面から導いている。もしわたしがそうしなかったら、あなたがたはあなたがたの本当の顔つきを決して知ることはなく、永遠にあなたがたの敬虔さと忠実さを誇り続ける。つまり、もしわたしがあなたがたの心の奥底にある醜さを明るみに出さなかったなら、あなたがたの誰もが、自らの頭に冠をかぶらせ、自分自身にすべての栄光をもたらす。あなたがたの横柄で傲慢な本質が、あなたがたに良心を裏切らせ、キリストに反逆し、反抗させ、あなたがたの醜さを露呈させ、それによってあなたがたの意図、固定観念、度を過ぎた欲望、欲にまみれた目を光にさらす。それでもなおあなたがたは、自分の人生をキリストの働きに捧げると宣言し続け、キリストによってずっと以前に語られた真理を何度も何度も繰り返す。これがあなたがたの「信仰」である。これがあなたがたの「汚れなき信仰」なのである。わたしはずっと人にとても厳しい規範を守らせてきた。わたしは、己の考えによってわたしを欺き、条件をもってわたしに強要する者が大嫌いなので、もしあなたの忠誠が己の考えや条件を伴うものであるなら、あなたの忠誠と呼ばれるものなどむしろない方がよい。わたしが人に望むことは、わたしだけに忠実であり、すべてのことをただ「信仰」の一語のために行い、「信仰」の一語を証明することである。わたしは、あなたがたがわたしを喜ばせようとして甘い言葉を使うのを軽蔑する。わたしはいつも、完全な誠実さをもってあなたがたに接しているので、わたしはあなたがたにも、わたしに対して本当の信仰をもってふるまってほしいと願う。信仰に関して言えば、信仰を持っているので神に付き従うのであり、もしそうでなければ、そのような苦しみに耐えることはないと多くの者は考えるかもしれない。それではわたしは尋ねる、あなたは神の存在を信じているのに、決して神をあがめないのはなぜなのかと。もしあなたが神の存在を信じているなら、それではなぜ、心に神に対する恐れをいだかないのだろうか。キリストは肉となった神であるということを受け入れるなら、それではなぜ、あなたはそのように彼を侮り、それほど不敬な態度で臨むのだろうか。なぜあなたはあからさまに彼を批判するのだろうか。なぜあなたは、いつも彼の動静をうかがうのだろうか。なぜあなたは彼の采配に従わないのだろうか。なぜあなたは、彼の言葉に従って行動しないのだろうか。なぜあなたは彼からゆすり取り、捧げ物を奪いとろうとするのだろうか。なぜあなたはキリストに成り代わって話すのだろうか。なぜあなたは、神の働きと言葉が正しいかどうかについて評価するのだろうか。なぜあなたは、彼のいないところで彼を冒涜できるのだろうか。このようなことがあなたの信仰を作っているのだろうか。

あなたがたの話すことと行いのあらゆる部分が、あなたがたがあなたがたのうちに携えるキリストへの不信仰の要素を露呈する。あなたがたの行いの動機と目的には、不信仰が浸み込んでおり、あなたがたのまなざしや、あなたがたが吐き出す息は、そのような要素で汚されている。つまり、あなたがた一人ひとりが、一日の一瞬一瞬、不信仰の要素を携えているのである。そうであれば、あなたがたの体の中を巡る血には、この肉となった神に対する不信仰が浸み込んでおり、あなたがたはどの瞬間にもキリストを裏切る危険性があるということである。したがって、あなたがたが神への信心の道に残す足跡は実のあるものではないとわたしは言おう。あなたがたの神への信仰の行路はしっかりとしたものではなく、あなたがたはただふりをしているに過ぎないのである。あなたがたはいつもキリストの言葉に対して懐疑的で、すぐに実行に移せないのである。これが、あなたがたがキリストへの信仰を持たない理由であり、いつもキリストについて固定観念を持っていることが、あなたがたがキリストを信じないもうひとつの理由である。キリストの働きに対していつも懐疑心を持つこと、キリストの言葉に耳を傾けようとしないこと、キリストが行なった働きにいつも意見を持ち、それを適切に理解できないこと、たとえ説明を受けても、固定観念を手放すことに苦労することなど、これらはすべて、あなたがたの心の中にある不信仰の要素なのである。あなたがたはキリストの働きに付き従い、決して遅れをとらないが、あなたがたの心の中にはあまりにも反逆が入り混じっている。この反逆は、神に対するあなたがたの信仰における不純物なのである。おそらくあなたがたは同意しないであろうが、もしあなたがその不純物から来る自らの意図を認識できないなら、あなたは間違いなく滅びる者の一人となる。なぜなら、神は、彼を本当に信じる者だけを完全にするのであり、彼に懐疑的な者、ましてや彼に従ってはいても決して彼が神であるとは信じない者を完全にしないからである。

一部の人々は真理を喜ばず、裁きとなればもっと喜ばない。むしろ、人々は権力と富に喜びを見出すのであり、そのような人々は俗物と見なされる。彼らはもっぱら、影響力を持つ世界中の宗派や、神学校から来た牧師や教師を探し求める。真理の道を受け入れたにもかかわらず、彼らはどこまでも懐疑的で、自分自身を完全に献げることができない。彼らは神のために犠牲を捧げることについて話しはするものの、彼らの目は偉大な牧師や教師に注がれ、キリストは無視されている。彼らの心にあるものは名声、繁栄、栄誉ばかりである。彼らは、そのような貧弱な人がそれほど多くの者を征服することができ、そのような平凡な人が人々を完全にすることができるなどと全く信じない。彼らは、塵と糞の中にいるとるに足りない人々が神に選ばれているとは信じないのである。彼らは、もしそのような人々が神の救いの対象であれば、天と地がひっくり返り、すべての人間が大笑いするだろうと信じている。彼らは、もし神がそのような取るに足らない者たちを完全にすると決めたのであれば、先に挙げたこのような偉大な人たちは神自身になってしまうと信じている。彼らの考え方は不信仰によって汚染されている。実際のところ、不信仰どころか、彼らは、ばかげたけだものである。なぜなら、彼らは地位、名声、権力だけに価値を置く。彼らが重要視するものは大きな集団や宗派である。彼らはキリストに導かれる者のことを全く考慮しない。彼らはキリストに、真理に、そしていのちに背をむけた裏切り者でしかないのである。

あなたが敬慕するのはキリストのへりくだりではなく、有名な地位にある偽の指導者たちである。あなたはキリストの素晴らしさや知恵を愛さないが、邪悪な世と交わりを持つ奔放な者たちを愛している。あなたは、枕するところもないキリストの苦しみを笑うが、捧げものを奪い取り放蕩な生活を送る屍たちを賞賛するのである。あなたはキリストのそばで苦しむことを望まないが、あなたに肉、文字、支配しか与えない浅はかな反キリスト者たちの腕の中に喜んで入っていこうとするのである。今でもあなたの心は、彼らに、彼らの評判に、あらゆるサタンの心の中にある彼らの地位に、彼らの影響力に、彼らの権威の方に向いているのに、あなたはキリストの働きを受け入れずに反抗と拒否の態度を持ち続けるのである。だから、あなたがキリストを認める信仰を持っていないとわたしは言うのだ。あなたが今日に至るまでキリストに従ってきたのは、あなたが強いられていたからに過ぎない。あなたの心の中ではどこまでも、多くの気高いイメージがそびえる。彼らの言葉や行いのひとつひとつが忘れられず、彼らの影響力ある言葉や手も忘れられない。あなたの心の中では、彼らは永遠に至高で、永遠に英雄なのである。しかし、これは今日のキリストにはあてはまらない。彼はあなたの心の中で永遠に、取るに足らない存在であり、永遠に、畏敬に値しない。なぜなら、彼はあまりにも普通すぎ、あまりにも影響力がなさ過ぎ、高遠さとははるかにかけ離れているからである。

いずれにしても、真理を重んじない者はすべて、不信仰者であり真理を裏切る者であると言おう。そのような人は決してキリストの承認を得ることはできない。あなたの中にどれほど多くの不信仰があるのかあなたは今、分かっただろうか。そしてあなたは、どれほどキリストを裏切っているだろうか。わたしはあなたに以下のことを熱心に勧める。あなたが真理の道を選んだのだから、あなたは誠心誠意献身すべきである。あいまいなどっちつかずの態度であったり、気のりのしない態度であったりしてはならない。神は世界にも、一人の人間にも属さず、本当に神を信じ、礼拝し、献身的で忠実な者すべてのものに属することを知るべきである。

今なお、あなたの中に大いに不信仰がある。あなた自身の内側をよく見てみよ。そうすれば、必ず答えが見つかる。あなたが真の答えを見つけるとき、あなたが神を信じる者ではなく、むしろ神を欺き、冒涜し、裏切り、神に忠実でない者であることを認める。そのときあなたは、キリストは人ではなく、神であると悟る。その日が訪れると、あなたはキリストを畏敬し、恐れ、心に愛する。今、あなたがたの信仰はあなたがたの心の30パーセントでしかなく、70パーセントは疑いに支配されている。キリストによってなされたいかなる行いも、話されたいかなる言葉も、あなたがたにキリストについての固定観念や意見を形づくらせる。このような固定観念や意見は、キリストに対するあなたがたの完全な不信仰から生じるのである。あなたがたは天にいるまだ会っていない神だけを敬慕し惧れ、地上の生けるキリストを全く重んじないのである。これもあなたがたの不信仰ではないだろうか。あなたがたは、過去に働いた神だけを慕い、今日のキリストを直視しようとしない。これらが、今日のキリストを信じないあなたがたの心の中に混在する日常の「信仰」なのである。わたしはあなたがたを過小評価しない。あなたがたの内にはあまりにも多くの不信仰があり、あなたがたには、不純で、詳細に吟味されねばならないところが多すぎるから。このような不純物は、あなたがたが全く信仰を持たないことを示している。このような不純物はあなたがキリストを放棄したことを示し、あなたがたにキリストの裏切り者の汚名を着せる。このような不純物は、キリストに対するあなたがたの認識を覆い隠すベールであり、あなたがたがキリストのものとされることに対する障壁であり、あなたがたとキリストとの一致を妨げるものであり、そしてキリストがあなたがたを承認しないという証拠なのである。今こそあなたがたの人生のすべての部分を吟味するときなのである。そうすることは、想像し得るあらゆる面で、あなたがたに益をもたらす。

終わりの日のキリストの語られる言葉(選集)朗読

神の働きを経験する者のみが真に神を信じる 神の現れによる新時代の到来 神は人のいのちの源である 神の裁きと刑罰に神の出現を見る 神の経営の中でだけ人は救われる 七つの雷が轟く -- 神の国の福音が宇宙の隅々まで広まることを預言 救い主はすでに「白い雲」に乗って戻って来た あなたがイエスの霊のからだを見る時は、神が天と地を新しくした時である キリストに味方しない者は確実に神の敵だ 招かれる人は多いが、選ばれる人は少ない キリストと融和する道を探せ あなたは本当に神を信じているのか キリストは、真理を以て裁きの働きを行う 神が人々の間で偉大な業を成し遂げたことを知っているか 終わりの日のキリストだけが人に永遠のいのちの道を与えられる 終着点のために、善行を十分積まなければならない あなたは誰に忠実か 三つの忠告 神の性質を理解することの並ならぬ重要性 地上の神をどのように知るか 神は全人類の運命を支配する 全能者のため息 信者はどんな見解を持つべきか 堕落した人間は神を体現することができない 宗教奉仕を取り締まるべきである 神を信じているなら神に従うべきだ 完全にされた人々への約束 悪人は罰せられなければならない 現実をどのように知るか 神の心にかなう奉仕とは 千年神の国は訪れた 実践的な神は神自身であることを知るべきである 今日の神の働きを知るということ 神の働きは人間が想像するほど簡単か あなたは神を信じているので真理のために生きるべきである 肉となった神と神に使われる人々との間の本質的違い 神の信仰は宗教的儀式でなく現実に焦点を合わせるべきである 今日の神の働きを知る人々のみ神に仕えることができる 真心で神に従う者は確かに神のものとされる 神の国の時代は言葉の時代(前半) 神の国の時代は言葉の時代(後半) すべてが神の言葉によって達成される(前半) すべてが神の言葉によって達成される(後半) 神を愛することだけが本当に神を信じることである  (前半) 神を愛することだけが本当に神を信じることである  (後半) 「千年神の国は訪れた」についての短い話 神を知る者だけが、神の証人となることができる ペテロはどのようにイエスを知るようになったか 神を愛する者たちは永遠に神の光の中に生きる あなたは生かされたか 性質が変わらないままなのは、神に敵対していることである 神を知らない者はすべて神に反対する人々である 二度の受肉が受肉の意義を完成させる 三位一体は存在するのか(前半) 三位一体は存在するのか(後半) ペテロの経験:刑罰と裁きに関するペテロの認識(パート1) ペテロの経験:刑罰と裁きに関するペテロの認識(パート2) ペテロの経験:刑罰と裁きに関するペテロの認識(パート3) 将来の使命にどのように取り組むべきか 神について何を理解しているのか 本物の人とは何を意味するか あなたは信仰について何を知っているか 肉なる者は誰も怒りの日を逃れることはできない 福音を広める働きは、人を救う働きでもある 律法の時代における働き 贖いの時代における働きについての真実 あなたは人間全体が現在までどのように発展してきたかを知るべきである (前半) あなたは人間全体が現在までどのように発展してきたかを知るべきである (後半) 呼び名と身分について(前半) 呼び名と身分について(後半) 完全にされた者だけが意義ある人生を送ることができる 自己の観念で神を規定している人がどうして神の啓示を受けることができるだろうか 神とその働きを知る者だけが神の心にかなう 受肉した神の職分と人間の本分の違い( 前半) 受肉した神の職分と人間の本分の違い ( 後半) 神はすべての被造物の主である 成功するかどうかはその人の歩む道にかかっている(前半) 成功するかどうかはその人の歩む道にかかっている (後半) 神の働きと人の働き(前半) 神の働きと人の働き (後半) 神の三つの段階の働きを認識することは神を認識する道である(前半) 神の三つの段階の働きを認識することは神を認識する道である(後半) 堕落した人間は受肉した神による救済をより必要としている (パート1) 堕落した人間は受肉した神による救済をより必要としている (パート2) 堕落した人間は受肉した神による救済をより必要としている(パート3) 神の宿る肉の本質 (前半) 神の宿る肉の本質 (後半) 神の業と人間の実践(前半) 神の業と人間の実践(後半) キリストの本質は父なる神の心に従うことである 人の普通の生活を回復し、素晴らしい終着点に連れて行く (前半) 人の普通の生活を回復し、素晴らしい終着点に連れて行く (後半) 神と人は共に安息に入る(パート1) 神と人は共に安息に入る(パート2) 神と人は共に安息に入る(パート3) 祈りの実践について 新時代の戒め 「受肉の奥義」についての神の言葉四節からの抜粋 (パート1) 「受肉の奥義」についての神の言葉四節からの抜粋(パート2) 「受肉の奥義」についての神の言葉四節からの抜粋(パート3) 「受肉の奥義」についての神の言葉四節からの抜粋(パート4) 「聖書について」に関する神の言葉四節からの抜粋( パート1) 「聖書について」に関する神の言葉四節からの抜粋 パート2 「征服の働きの内なる真実」についての神の言葉四節からの抜粋(パート1) 「征服の働きの内なる真実」についての神の言葉四節からの抜粋(パート2) 「働きと入ること」についての神の言葉十節からの抜粋( パート1) 「働きと入ること」についての神の言葉十節からの抜粋 (パート2) 「働きと入ること」についての神の言葉十節からの抜粋(パート3) 「働きと入ること」についての神の言葉十節からの抜粋(パート4) 神の国の時代に神に選ばれし人々が従わなければならない行政命令10項目 「神の働きのビジョン」についての神の言葉三節からの抜粋 パート1 「神の働きのビジョン」についての神の言葉三節からの抜粋 (パート2) 「神の働きのビジョン」についての神の言葉三節からの抜粋( パート3) 四番目の言葉 五番目の言葉 六番目の言葉 七番目の言葉 八番目の言葉 九番目の言葉 十番目の言葉 十一番目の言葉 十二番目の言葉 十三番目の言葉 十四番目の言葉 十五番目の言葉 十六番目の言葉 十七番目の言葉 十八番目の言葉 十九番目の言葉 二十番目の言葉 二十一番目の言葉 二十二番目の言葉 二十三番目の言葉 二十四番目の言葉 二十五番目の言葉 二十六番目の言葉 二十七番目の言葉 二十八番目の言葉 二十九番目の言葉

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