全能神教会App

神の声を聞き主イエスの再臨を喜んで迎えなさい!

真理を探求されている方々からのご連絡をお待ちしています

終わりの日のキリストの語られる言葉(選集)朗読

Recital-the-word-appears-in-the-flesh
終わりの日のキリストの語られる言葉(選集)朗読

カテゴリ

Recital-latest-expression
言葉は肉において現れる(続編)朗読

人はサタンの影響から解き放たれることはなく、鎖につながれ暗闇の中で生きて来た。サタンに大きく影響を受けてから、人の性質はますます堕落してしまった。すなわち、人は絶えず堕落したサタンの性質を持ち、真に神を愛することもできず生きている。今後、人が神を愛したいと願うなら、独善、自尊心、高慢、うぬぼれ、そしてサタンの性質に属するすべてのものを取り除かねばならない。さもなければ、人の愛は不純で、まさにサタンの愛そのものであり、そのままで神の承認を受けることなど断じてできない。もし人が聖霊によって直接完全にされ、扱われ、砕かれ、刈り込められ、訓練され、懲らしめ、練られるのでなければ、誰も神を真に愛することはできない。もしあなたが自分の性質の一部は神を現していて、よって、神を真に愛することができると言うなら、あなたは傲慢な言葉を語る人で、非常識な人である。そのような人たちは大天使である!人の生まれつきの性質のままでは神を体現することはできない。人は神の完全化を通して生まれつきの性質を取り除き、聖霊の働きを通して神の心を探り、神の心を行って初めて、その生き方が神によって認められる。聖霊によって用いられる人でなければ、肉によって生きる者はそのままでは誰も神を体現することはできない。しかも、聖霊に用いられている人の性質であっても、その人の生き方が神を完全に体現しているとは言えない。その人の生き方は聖霊によって支配されているとしか言えない。その人の性質が神を体現することはできない。

人の性質は神によって定められている――これに議論の余地はなく、肯定的なことと考えることができる。しかしサタン­­によって大きく影響されて来た。だから人の性質は全てサタンの性質なのである。神の働きはその性質の通り、まっすぐで分かりやすい。だから自分もまたそのように振る舞っているのだと言う人もあるだろう。人もまた神と同じこの種の性格を持っていて、彼の性格は神を体現していると言う。そのような事を言うのはいったいどんな人だろうか。堕落したサタンの性質が神を体現することなどできるのだろうか。自分の性質は神を現していると宣言する人は誰でも神を冒涜しており、それは聖霊に対する侮辱である!聖霊がどのように働くかを見ると、神の地上での働きは征服することのみで、人間の堕落したサタンの性質は大半が清められないままだ。人の生き方は依然としてサタンのイメージを伴っている。それは人の善性で肉の行動を現している。もっと正確に言うなら、それはサタンを体現し、決して神を体現するものではない。たとえ人が地上において天国の生活を楽しむことができるほど神をすでに愛し、「私がどれほど神を愛しても、十二分に愛したとは言えません!」とさえ言うことができ、最高の領域に達していても、あなたは神を生き、神を体現しているとは言えない。人の本質は神の本質とは違うからだ。人は決して神を生きることはできないし、ましてや神のようになることなどできない。聖霊に支配されて人が何かしたとしても、単にその人のする事が神の願うことと一致しているだけである。

サタンの行いの全ては人を通して示されている。今や人の行い全てはサタンの表現であり、よって人が神を体現することはできない。人はサタンの化身で、人の性質は神の性質を体現することはない。良い性格の人たちも中にはいて、神がそのような人たちの性格を通して働き、その働きが聖霊によって支配されることもあるが、人の性質が神を体現することはない。神が彼らに働くのはただ彼らがすでに持っている物を用い、それを拡張しているに過ぎない。昔の預言者や神によって用いられた人たちでも、誰も神を体現することはできない。全ての人たちは置かれた状況から衝動的に神を愛するようになるが、ひとりとして自覚を持って神と協調しようとする者はいない。肯定的なものとは何だろうか。神から直接もたらされるものはすべて肯定的である。しかし、人の性質はサタンの影響を大きく受けており、神を体現することはできない。肉となった神――その愛、苦難を受ける覚悟、義、従順、へりくだり、目に見えない肉となった内なる神――これらのみが直接神を体現できるのである。これは彼が来た時、罪の性質を持たず、神から直接来たからである。彼はサタンの影響を受けていない。イエスは罪なる肉の姿を取っているけれど、決して罪を体現してはいない。だから、十字架を通して(十字架の苦難も含めて)働きが達成される時まで、イエスの行動、行なった業、言葉は直接すべて神を体現している。イエスの事実は、罪の性質を持っている人は誰も神を体現することができず、人の罪はサタンを表わしていることを証明するに足りる。すなわち、罪は神を体現することはなく、神には罪がない。聖霊によって人になされた働きも、聖霊によって支配されていたと言えるだけで、神に代わって人がそれを成したと言うことではない。人に関する限り、彼の罪も性質も神を体現することはない。今日、また過去にも聖霊によって人になされた働きを見ると、ほとんど聖霊によって成し遂げられている。それゆえに、人は真実を生きることができる。しかしこれはひとつの側面に過ぎない。聖霊によって扱われ、訓練されて尚真理を生き抜くことができる人はほとんどいない。すなわち、聖霊の働きが存在しているだけで、それに対する人の協調がないからだ。わたしの言うことがはっきり分かるだろうか。それでは、聖霊と一致してひたすら励み、本分を尽くすには何をしたらいいのだろうか。

終わりの日のキリストの語られる言葉(選集)朗読

神の働きを経験する者のみが真に神を信じる 神の現れによる新時代の到来 神は人のいのちの源である 神の裁きと刑罰に神の出現を見る 神の経営の中でだけ人は救われる 七つの雷が轟く -- 神の国の福音が宇宙の隅々まで広まることを預言 救い主はすでに「白い雲」に乗って戻って来た あなたがイエスの霊のからだを見る時は、神が天と地を新しくした時である キリストに味方しない者は確実に神の敵だ 招かれる人は多いが、選ばれる人は少ない キリストと融和する道を探せ あなたは本当に神を信じているのか キリストは、真理を以て裁きの働きを行う 神が人々の間で偉大な業を成し遂げたことを知っているか 終わりの日のキリストだけが人に永遠のいのちの道を与えられる 終着点のために、善行を十分積まなければならない あなたは誰に忠実か 三つの忠告 神の性質を理解することの並ならぬ重要性 地上の神をどのように知るか 神は全人類の運命を支配する 全能者のため息 信者はどんな見解を持つべきか 堕落した人間は神を体現することができない 宗教奉仕を取り締まるべきである 神を信じているなら神に従うべきだ 完全にされた人々への約束 悪人は罰せられなければならない 現実をどのように知るか 神の心にかなう奉仕とは 千年神の国は訪れた 実践的な神は神自身であることを知るべきである 今日の神の働きを知るということ 神の働きは人間が想像するほど簡単か あなたは神を信じているので真理のために生きるべきである 肉となった神と神に使われる人々との間の本質的違い 神の信仰は宗教的儀式でなく現実に焦点を合わせるべきである 今日の神の働きを知る人々のみ神に仕えることができる 真心で神に従う者は確かに神のものとされる 神の国の時代は言葉の時代(前半) 神の国の時代は言葉の時代(後半) すべてが神の言葉によって達成される(前半) すべてが神の言葉によって達成される(後半) 神を愛することだけが本当に神を信じることである  (前半) 神を愛することだけが本当に神を信じることである  (後半) 「千年神の国は訪れた」についての短い話 神を知る者だけが、神の証人となることができる ペテロはどのようにイエスを知るようになったか 神を愛する者たちは永遠に神の光の中に生きる あなたは生かされたか 性質が変わらないままなのは、神に敵対していることである 二度の受肉が受肉の意義を完成させる 三位一体は存在するのか(前半) 三位一体は存在するのか(後半) ペテロの経験:刑罰と裁きに関するペテロの認識(パート1) ペテロの経験:刑罰と裁きに関するペテロの認識(パート2) ペテロの経験:刑罰と裁きに関するペテロの認識(パート3) 将来の使命にどのように取り組むべきか 神について何を理解しているのか 本物の人とは何を意味するか あなたは信仰について何を知っているか 肉なる者は誰も怒りの日を逃れることはできない 福音を広める働きは、人を救う働きでもある 律法の時代における働き 贖いの時代における働きについての真実 あなたは人間全体が現在までどのように発展してきたかを知るべきである (前半) あなたは人間全体が現在までどのように発展してきたかを知るべきである (後半) 呼び名と身分について(前半) 呼び名と身分について(後半) 完全にされた者だけが意義ある人生を送ることができる 自己の観念で神を規定している人がどうして神の啓示を受けることができるだろうか 神とその働きを知る者だけが神の心にかなう 受肉した神の職分と人間の本分の違い( 前半) 受肉した神の職分と人間の本分の違い ( 後半) 神はすべての被造物の主である 成功するかどうかはその人の歩む道にかかっている(前半) 成功するかどうかはその人の歩む道にかかっている (後半) 神の働きと人の働き(前半) 神の働きと人の働き (後半) 神の三つの段階の働きを認識することは神を認識する道である(前半) 神の三つの段階の働きを認識することは神を認識する道である(後半) 堕落した人間は受肉した神による救済をより必要としている (パート1) 堕落した人間は受肉した神による救済をより必要としている (パート2) 堕落した人間は受肉した神による救済をより必要としている(パート3) 神の宿る肉の本質 (前半) 神の宿る肉の本質 (後半) 神の業と人間の実践(前半) 神の業と人間の実践(後半) キリストの本質は父なる神の心に従うことである 人の普通の生活を回復し、素晴らしい終着点に連れて行く (前半) 人の普通の生活を回復し、素晴らしい終着点に連れて行く (後半) 神と人は共に安息に入る(パート1) 神と人は共に安息に入る(パート2) 神と人は共に安息に入る(パート3) 祈りの実践について 新時代の戒め 「受肉の奥義」についての神の言葉四節からの抜粋 (パート1) 「受肉の奥義」についての神の言葉四節からの抜粋(パート2) 「受肉の奥義」についての神の言葉四節からの抜粋(パート3) 「受肉の奥義」についての神の言葉四節からの抜粋(パート4) 「聖書について」に関する神の言葉四節からの抜粋( パート1) 「聖書について」に関する神の言葉四節からの抜粋 パート2 「征服の働きの内なる真実」についての神の言葉四節からの抜粋(パート1) 「征服の働きの内なる真実」についての神の言葉四節からの抜粋(パート2) 「働きと入ること」についての神の言葉十節からの抜粋( パート1) 「働きと入ること」についての神の言葉十節からの抜粋 (パート2) 「働きと入ること」についての神の言葉十節からの抜粋(パート3) 「働きと入ること」についての神の言葉十節からの抜粋(パート4) 神の国の時代に神に選ばれし人々が従わなければならない行政命令10項目 「神の働きのビジョン」についての神の言葉三節からの抜粋 パート1 「神の働きのビジョン」についての神の言葉三節からの抜粋 (パート2) 「神の働きのビジョン」についての神の言葉三節からの抜粋( パート3) 四番目の言葉 五番目の言葉 六番目の言葉 七番目の言葉 八番目の言葉 九番目の言葉 十番目の言葉 十一番目の言葉 十二番目の言葉 十三番目の言葉 十四番目の言葉 十五番目の言葉 十六番目の言葉 十七番目の言葉 十八番目の言葉 十九番目の言葉 二十番目の言葉 二十一番目の言葉 二十二番目の言葉 二十三番目の言葉 二十四番目の言葉 二十五番目の言葉 二十六番目の言葉 二十七番目の言葉 二十八番目の言葉 二十九番目の言葉

00:00
00:00

0件見つかりました