キリスト教映画「待ち焦がれて」終わりの日に神様は天国へ携挙される奥義を明らかにされる 完全な映画のHD

2018年8月4日

2000年前、主イエスは信者達に約束をされました。「あなたがたのために、場所を用意しに行くのだから。そして、行って、場所の用意ができたならば、またきて、あなたがたをわたしのところに迎えよう。わたしのおる所にあなたがたもおらせるためである(ヨハネによる福音書 14:2-3)。その約束が故に、信者たちは何世代にもわたって神の約束が実現することを懇願し、祈り続けてきました。主がお見えになった時に天国へ引き上げられ招かれて、主にお会いできることを願い、祈っているのです。

 この映画の主人公である陳向光も例に漏れません。彼は熱心な信者で、福音を広め、主の再臨を迎えるために主の証しをしていました。教師の職を追われ、家族の理解が得られないにもかかわらず、希望を捨てませんでした。ある日集会に出席していたとき、陳向光は中国共産党政府に逮捕され、刑務所に入れられてしまいます。しかし驚くべき神の定めと采配により、クリスチャンである趙智明に出会うのです。趙との交流は、主の再臨を願って祈ることにおける長年の観念と想像を解消します。出所後、陳向光は二人の伝道者と出会います。神様の御言葉に関する二人の交わりを通じ、最後には陳向光が天国に引き上げられるとは何なのか、御国は実は天国にあるのかそれとも地上に存在するのか、主の再臨をどう迎え入れるべきであるかを理解するのです。……

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