キリスト教の歌「人類はもはや神が望むような存在ではない」歌詞付き

キリスト教の歌「人類はもはや神が望むような存在ではない」歌詞付き

152 |2020年4月5日

人類は何年もかけ発展し

今日に至った

しかし神が創造した人類は

長い間堕落に沈んでいる

人は神の存在を信じない

神が来ることを歓迎しない

神の求めにいやいや同意し

人生の喜び 悲しみを

心から神と分かち合わなかった

人は神を不可解なものと見る

神に微笑むふりをし

へつらうような態度を示しているのは

神の働きや意志を知らないからだ

人類はもはや神が望むような存在ではない

彼らは「人」と呼ぶに値しない

むしろサタンの虜となった屑

サタンを宿した歩く屍だ

神は正直に言う

その日が来ると

神を礼拝する誰もが

あなた方が受ける苦難よりも

軽い苦難を受けるだろう

その信仰はヨブ パリサイ人に劣る

そのため炎の日が訪れると

あなた方の苦難は

パリサイ人やモーゼに反した指導者

滅びた時のソドムより深刻になる

人類はもはや神が望むような存在ではない

彼らは「人」と呼ぶに値しない

むしろサタンの虜となった屑

サタンを宿した歩く屍だ

『小羊従って新しい歌を歌おう』より

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