キリスト教の歌「人を救おうとする神の切実な願いを知る者はいない」歌詞付き

キリスト教の歌「人を救おうとする神の切実な願いを知る者はいない」歌詞付き

642 |2020年3月25日

人は生きるために食べる事しか知らない

生きてゆく事は忍耐を必要とし

生き残るためには信念が鍵となるが

人は神の恵みと備えを知らない

人は神が与えた命を無駄に過ごし

神を崇めようともしない

それでも神は人類のために

神の計画を行い続ける何の期待もせず

人が目覚め人生の価値と目的を見つけて

神が与えた代価と

神が人の帰りを待ち焦がれている事に

気付いてくれるのを強く願い続けている

神が行う全ては人類のため

人はどのように命が始まって保たれているか

深く考えていない

だが神は理解し全てを与えられても

感謝しない人がもたらす痛みに耐える

人は命にもたらされた

全ての事を当たり前のように楽しむ

しかし人は神を裏切り

神を忘れて神に要求する

神の計画はそれほど大切なのか?

神の創造物である人も大切なのか?

そう 神の計画は重要なのだ

人はその計画を成し遂げるために存在する

神は人類への憎しみで

計画を台無しにする事は出来ない

神が苦痛に耐える事は神の計画であり

神の吐く息のためだ

人の肉のためではなく

神が吐き出した人の命のためなのだ

これが神が心に抱く計画だ

神が行う全ては人類のため

『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

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