賛美歌「人を救う神の働きの意義」Praise and Worship (Lyrics)

賛美歌「人を救う神の働きの意義」Praise and Worship (Lyrics)

349 |2020年8月3日

I

神の救いは神を礼拝し従う人を得るため

サタンにより堕落したが

父と呼ばない もう二度と

人はサタンの忌わしさを知っているから

サタンを拒め

サタンを拒め

人は受け入れる 神の前で罰と裁きを

人は知っている

どちらが忌わしくまた聖いのかを

神の偉大さとサタンの邪悪さを

II

このような人類は

サタンのため骨を折ることも礼拝することもない

何も捧げない もう二度と

なぜなら、真に神のものとされた人たち

神が得た人たちだから

これが神が人間を救う意義

なぜなら、真に神のものとされた人たち

神が獲得した人たちだから

これが神が人間を救う意義

III

神が支配する今

サタンのねらいは人の堕落

人が神の救いの対象で

神とサタンの戦いは人を得るため

神は業の過程でサタンの手から着実に人を取り戻す

そして、人はより神に近づく

なぜなら、真に神のものとされた人たち

神が得た人たちだから

これが神が人間を救う意義

これが神が人間を救う意義

『言葉は肉において現れる』より

#神の働き の審判 #終末審判 #神の現れ

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