ゴスペル漫才「御子を信じる者に永遠のいのちあり」終わりの日のキリストは永遠のいのちの道をもたらした

2020年5月6日

聖書には、「御子を信じる者は永遠の命をもつ。御子に従わない者は、命にあずかることがないばかりか、神の怒りがその上にとどまるのである」(ヨハネによる福音書3 : 36)と述べられています。スーユエは、主イエスを信じることが御子を信じることであり、そうすれば永遠の命を得られると考えます。リン姉妹に自分の理解が半分正しいだけだと言われると、スーユエは困惑し、リンと議論を始めます。では、御子への真の信仰とは何か?「御子を信じる者は永遠の命をもつ」とは何を指しているのでしょうか?

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