ゴスペル キリスト教映画「呪縛を解く」抜粋シーン(4)聖書を信仰することと、主を信仰することは同じことなのか

792 |2018年12月17日

宗教界の牧師や長老たちの多くは、聖書は主を代弁し、主を信じることは聖書を信じることだと考えています。聖書から離れる者は、信者とは言えず、聖書にしがみついている限り救われ、天国に行くことができるのだと信じています。本当に聖書は主を代弁することができるのでしょうか?聖書と主とは一体どのような関係にあるのでしょうか?主イエスは言われました。「あなたがたは、聖書の中に永遠の命があると思って調べているが、この聖書は、わたしについてあかしをするものである。しかも、あなたがたは、命を得るためにわたしのもとにこようともしない。」(ヨハネによる福音書 5:39-40)全能神が言われます。「どちらが偉大なのだろう。神か、それとも聖書か。なぜ神の働きが聖書に沿ったものでなければならないのか。神には聖書を超える権利がないということか。神は聖書から離れて別の働きをすることができないのか。なぜイエスとその弟子たちは安息日を守らなかったのか。…神と聖書と、どちらが先に来たかわかっているはずである。神は安息日の主であると同時に、聖書の主でもあるのではないか。」(『言葉は肉において現れる』より)

おすすめ動画

ゴスペル キリスト教映画「神への信仰」抜粋シーン(4)聖書を信じることは主を信じることに相当するか 日本語吹き替え

https://jp.godfootsteps.org/videos/faith-in-God-movie-4.html

キリスト教映画「待ち焦がれて」抜粋シーン(3)主がお見えになった時、誰が真っ先に引き上げられるのでしょう

https://jp.godfootsteps.org/videos/Yearning-3.html

[東方閃電]全能神教会は、主イエスの再臨である終わりの日のキリスト全能神の現れと働きによって創られました。当教会は、終わりの日の全能神の働きを受け入れ、神の言葉によって征服され救われるすべての人々によって成り立っています。当教会は、全能神ご自身によって全てを創られ、全能神ご自身によって導かれ牧養されています。決して人によって創られたものではありません。キリストは道であり、真理であり、いのちなのです。神の羊は神の御声を聞きます。全能神の言葉を読めば神が現れられたのを見ることができます。

特別声明:このビデオは、全能神教会によって非営利目的の作品として制作されました。登場人物はみな非営利目的で参加しており、いかなる形の報酬も受けていません。このビデオを営利目的で第三者に配布することはできません。皆様がこのビデオを配信し、多くの方と共有されることを願っています。配信時には、出典を明らかにしてください。いかなる組織、社会団体、または個人も、全能神教会の同意なくこのビデオの内容を改ざんしたり歪曲したりすることはできません。

さらに表示
信仰上の悩みや疑問がありましたら、いつでもご連絡ください。
連絡先
Line経由で連絡する

コメントを残す

シェアする

キャンセル