「自分の本分をどう見るべきか」クリスチャンの証し 2020

「自分の本分をどう見るべきか」クリスチャンの証し 2020

379 |2020年7月17日

主人公は心から神を信じ、懸命に本分を尽くしますが、教会の仕事をまるで自分個人の仕事であるかのように仕切ります。配下の兄弟姉妹が他の組に異動するという話が出たときには、自分の組への影響を心配し、強く抵抗します。自分が指導したメンバーは組に残ってその仕事を進めるべきだと常に感じ、再三再四彼らの異動を妨げる言い訳を見つけてきます。彼はどのように自分のわがままを手放し、本分に対する間違った態度を変えることができるのでしょう? ぜひ『自分の本分をどう見るべきか』をご覧ください。

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