主の再来を考察するには、神の御声を聴くべき | キリスト教映画「玉座から命の川の水が流れ出る」抜粋シーン(3)

813 |2016年7月31日

聖書に記載されている主が再来する預言はほぼ全て成就し、多くの人が主はすでに戻ってこられたと感じていました。そこで私たちは、全能神は本当に主の再来であるかどうかを考察するには、聖書の預言を根本にすべきなのか、それとも直接神の御言葉と働きを考察すべきなのか?私たちはどうやってこの千載一遇のチャンスを把握するべきなのだろうか?全能神は言われます。「あなたがするべきなのは、聖書からさらに実証を求めたりせず、聖霊の働きである限り、いかなるものも受け入れることである。あなたが神を信じるのは神に従うためであり、神を調べるためではないからである。わたしがあなたの神であることを示すためにわたしに関するさらなる証を探し出すべきではなく、むしろわたしがあなたのためになるかどうかを見定めるべきである。それが鍵である。」(『言葉は肉において現れる』より引用)

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