キリスト教映画「玉座から命の川の水が流れ出る」抜粋シーン:終わりの日における主の再臨が永遠のいのちの道を授ける

2017年11月6日

一部の主を信じる人々は、辛酸を舐め、代価を払って主の福音を広め、十字架を背負って主に従い、謙虚で忍耐強く、人に対して包容力があれば、神の旨を行なっていると思っています。このように追求し続ければ、最終的には神に救われ、天国に入り、永遠のいのちを得られると思っています。このように理解し、実践するのは正しいのだろうか?主イエスは言われました。「その日には、多くの者が、わたしにむかって『主よ、主よ、わたしたちはあなたの名によって預言したではありませんか。また、あなたの名によって悪霊を追い出し、あなたの名によって多くの力あるわざを行ったではありませんか』と言うであろう。 そのとき、わたしは彼らにはっきり、こう言おう、『あなたがたを全く知らない。不法を働く者どもよ、行ってしまえ』。」マタイによる福音書/ 07章 22節〜23節、なぜこれらの主の名によって預言し、代価を払って働いている人たちは天国には入れなかっただけでなく、主の懲罰を受けたのだろうか?

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