おお、神よ、私は貴方を離れられない

御言葉の導きがないと

浮草のように漂い

神が居ないと

辛く 空しい

心に神はおらず

祈りでは神を欺く

真理を棄て

ただ名利を追う私は

神に嫌われ

闇に落ち 苦しみ

心は悔恨で溢れる

嘆願しても

神は戻っては来ない

神を畏れる心なしでは

神の前で生きる価値がない

神の優しさを数え反省し

神に大きな負い目を感じる


裁きを通し

自分の堕落の事実を知る

傲慢で独善的で

心は曲がり

偽りに満ち

神と取引さえした

自分の本分にもずさんで

神の御心に配慮せず

自分の観念にしがみ付き

悲劇が生まれた

多くの精錬を受けて

神の義の性質は

侵害を許さないと悟った

心は神を畏れて

私は自分自身を忌み嫌い

真に悔い改める

神の裁きは全て愛と救いだ

真理を実践し

神に報いるために

本分を尽くす決意をする

神の憐みを取り戻し

神が戻って来るよう

私は心から神を愛する

前へ: モアブの子孫の神への賛美

次へ: この心の深い後悔

信仰上の悩みや疑問がありましたら、いつでもご連絡ください。

関連記事

人間の意図はみな何のためなのか?

信者でない子供や親戚を 教会の中へと引き込む者たちはみな 自己中心で親切心を示している 人々が信じているかどうか この行いが神の意志に沿うかどうかに関わらず 彼らはただ愛だけを強調する 神の前に妻や両親を連れてくる人もいるが 聖霊が同意するかどうか 働きを行うかどうかに関わらず…

神の救いの業の目的

神には6000年に渡る救いの計画があり それは3つの段階に分かれている 律法の時代 次に恵みの時代 そして最後の段階は神の国の時代と呼ばれている それぞれの段階で神の業は違うが 全ては人類に必要であり 神と戦う サタンの企みに対処するもの 神の業の目的は神の知恵と全能を現し…

二千年に及ぶ切望

神が肉体となる事は宗教界を揺り動かし 宗教的秩序を覆した それは神の出現を待ち望んでる 全ての人の魂を掻き立てた この出来事を見て驚かない者がいるであろうか? その目で神を見たいと願わない者がいるであろうか? 神は何年もの間人々と共に過ごしたが 人々はその事に少しも気付かなか…

このように神は全てを統べ治める

産声を上げ  この世に生まれた時から 人は自分の義務を行う  神の計画と采配の中  自分の役割を担い 人生の旅を始める  どんな経歴・旅路があろうと 誰も天にある指揮と采配を逃れられない 誰も運命をコントロールできない 全てを統べ治める方のみ  全て為すことができる  人間が…

設定

  • 文章
  • テーマ

単色

テーマ

フォント

文字サイズ

行間

行間

ページ幅

目次

検索する

  • 表示テキスト内検索
  • 全文検索