128 私の心は神を恋慕う

1

神が離れる時 涙が溢れる

神は微笑み 手を振る

言いたいことがたくさんあるのに

今この時 言葉にならない

神との時を振り返る 歓声と笑いの場面を

救うために神がどれほど与えたか

忘れられない

真摯な戒めは希望をもたらし

心に刻まれた言葉が私を前進させる

全能神を思う時

心に甘美さを感じる

いつになれば、いつになれば

神にまた会えるのか

全能神を思う時

心に甘美さを感じる

いつになれば、いつになれば

神にまた会えるのか

2

神が離れる時 未練が残る

神は振り向き 手を振る

ここにいて欲しいと言えなくて

心にこんなに痛みを覚える

日々、教えが私を前進させ

固く心に宿り

神に従うよう私を導く

日々言葉を経験し

神の愛に報いるため本分を尽くそう

全能神を思う時

心に甘美さを感じる

いつになれば、いつになれば

神にまた会えるのか

全能神を思う時

心に甘美さを感じる

いつになれば、いつになれば

神にまた会えるのか

前へ: 127 神の心を知る友でありたい

次へ: 129 私は心の全てを言い表せない

信仰上の悩みや疑問がありましたら、いつでもご連絡ください。

関連記事

101 神の救いの業の目的

1神には6000年に渡る救いの計画がありそれは3つの段階に分かれている律法の時代次に恵みの時代そして最後の段階は神の国の時代と呼ばれているそれぞれの段階で神の業は違うが全ては人類に必要であり神と戦う サタンの企みに対処するもの神の業の目的は神の知恵と全能を現しサタンの企みを暴き打…

155 神の肉と霊は全く同じ本質を持つ

1 神の霊が纏っている肉は神自身の肉である。神の霊は至高であり、全能で、聖く、義である。同様に、神の肉も至高であり、全能で、聖く、義である。2 このような肉は、人間にとって義であり有益なこと、聖いこと、栄光あること、そして力あることしか行えず、真理や道義に反することはできず、まし…

774 ペテロの神への愛の表現

1生活で神の要望を満たせないものがあればそれはペテロを不安にしたもしそれが神を満足させなければ彼は悔やみ努力し神の心を満たそうとした生活のどんなに小さなことでもペテロは神の要望を満たそうと自らに求め自分の古い性質を容赦することなく更に深く真理に入ることを求めた更に深く真理に入るこ…

156 キリストは聖霊のあらゆる有様を表す

1受肉した神は人間の本質を知り全ての人の行いとりわけ人の堕落した性質と反抗的な行為を露わにする神は俗人と生活しないがその本性と堕落を知っているこれこそ神の存在そのもの神はこの世を取り扱わないが処世の規則を知っているなぜなら神は人類とその本性を完全に理解しているから2神は今日と過去…

設定

  • 文章
  • テーマ

単色

テーマ

フォント

文字サイズ

行間

行間

ページ幅

目次

検索する

  • 表示テキスト内検索
  • 全文検索