神を信じる人が求めるべきもの

何年も神を信じ 福音を宣べ伝えたが

未だに神の証し人となることできない

神の恵みを喜ぶことしか証しできず

神についての真の理解は話せなかった

それなのに私は主が再臨した時

引き上げられて

天国に入ることを切望していたとは

何と呆れたことだろう!

キリストの御座の前で裁きを経験し

私は後悔し恥ずかしくなった

神を信じることで何を得られるのか

分かっていないことが明らかになったからだ

私は熱心に働いたが

神の心を思いやらなかった

私はパウロのように

報いと栄誉を得ることだけを目的としていた

神を信じてきたのに

自分の性質が変わっていないことが

心の底から恥ずかしい

神が人類を救うことは

私たちがいのちを得るためなのだ

神の裁きによって神の愛と祝福を知り

神の言葉はサタンのような性質を露わにし

傲慢な本性を取り扱った

私はひどく堕落し

人間のあるべき姿はほとんどないことを悟った

本分を尽くすときは神への真の愛もなく

何とか切り抜けているだけだ

神の証し人となりその愛に報いたいが

私には力がない

真理を追求するために働かないなら

神を辱めることになるだろう

真理を得るまでは休まないことを

私は志し 強く心に誓おう!

真理を得るためには

どんなに苦しんでも決して諦めはしない

前へ: 神に愛を捧げる

次へ: 神を信じて真理を得ることは貴重である

信仰上の悩みや疑問がありましたら、いつでもご連絡ください。

関連記事

神は人の真心を望む

今の人は神を大切にしない 彼らの心の中に神はいない 苦難が訪れる日 人は神へ真の愛を示せるのか 神の業は人の心に価しないのか 何故人は神に心を捧げないのか 何故人は心を固く守り手放さないのか 人の心は喜びと平和を保証できるのか 人の正義に形などはなく 触れたり見たりすること…

神の権威はいたるところにある

神の権威はどんな状況にもある 神は全ての者の運命と全てのことを 思いと望みのままに定め、采配する それは人の変化によらず 人の意志とも関係ない また時間や空間や地理など いかなる変化によっても変わらない 神の権威はまさに神の実質だからだ 神の権威は神だけのもの 人にも場所にも何…

人類が安息に至る唯一の道

懲らしめと裁きによる 神の最後の聖めの中立つ者は 最後の安息に入る サタンから解き放された者は 神のものとなり最後の安息に至る 裁きと懲らしめの真髄は 最終の安息に備え人を清めること この業がなければ 全人類は種類で分類されない それが安息に入る唯一の道 清めだけが不義を消…

人類はもはや神が望むような存在ではない

人類は何年もかけ発展し 今日に至った しかし神が創造した人類は 長い間堕落に沈んでいる 人は神の存在を信じない 神が来ることを歓迎しない 神の求めにいやいや同意し 人生の喜び 悲しみを 心から神と分かち合わなかった 人は神を不可解なものと見る 神に微笑むふりをし へつらうよ…

設定

  • 文章
  • テーマ

単色

テーマ

フォント

文字サイズ

行間

行間

ページ幅

目次

検索する

  • 表示テキスト内検索
  • 全文検索